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監査ログのエクスポート
Arcserve Backup では、監査レコードのすべてまたは一部をテキスト ファイルへエクスポートできます。
監査ログのエクスポート方法
- ジョブ ステータス マネージャを表示します。
- ドメイン ディレクトリ ツリーから、エクスポートする監査ログが含まれる Arcserve Backup プライマリ サーバをクリックします。
[ジョブ キュー]、[ジョブ履歴]、[アクティビティ ログ]および[監査ログ]タブが表示されます。
- [監査ログ]タブを選択します。
[プロパティ]パネルに監査ログが表示されます。
- エクスポートする監査ログ レコードを選択します。
エクスポートする監査ログを右クリックし、コンテキスト メニューの[ファイルにエクスポート]をクリックします。
[名前を付けて保存]ダイアログ ボックスが開きます。
- [名前を付けて保存]ダイアログ ボックスで、ファイルの場所と名前を指定します。
Click Save.
監査ログがテキスト ファイルとしてエクスポートされます。
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