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Arcserve Backup の実装
Arcserve Backup の概要
概要
本書の目的
ストレージ環境の計画
基本タスク
企業のストレージ要件
予算に関する考慮事項
ネットワークおよびコンピュータのインフラストラクチャ要件
データ転送の要件
バックアップ スケジュールの要件
データのバックアップ時間に関する考慮事項
ハードウェアのデータ転送速度
SCSIまたはファイバ インターフェースに関する考慮事項
テープ ドライブに関する考慮事項
ネットワーク帯域幅に関する考慮事項
データ転送速度の要件とリソースの計算
データ パスに関する考慮事項
ネットワークの強化
SAN
SCSIバスおよびデバイスの拡張
代替データ パスに関する考慮事項
ネットワークのセグメント化
Segment Data
バックアップの対象範囲
ストレージ処理の並列実行(マルチ ストリーミング)
ストレージ容量に対する要件
オンライン復旧データのストレージ要件
バックアップ データのストレージ要件
Global Dashboard データ保存要件
ストレージの容量とリソース
メディアの容量
容量の計算に影響する要因
テスト計画および予測
致命的イベント
リスクの見積もり
オフサイト リポジトリに関する考慮事項
ボールトのセキュリティに関する考慮事項
ボールトのアクセスに関する考慮事項
ボールトの費用に関する考慮事項
惨事復旧アーカイブに関する考慮事項
惨事復旧のテスト
計算例
100Base-TイーサネットLAN上のサブネット設定のないクライアントとサーバの転送速度
2つの100Base-Tイーサネット サブネット上のクライアントとサーバの転送速度
ギガビット イーサネット ネットワーク上のクライアントとサーバの転送速度
クライアントを持たないサーバの転送速度
SAN Optionを使用するサーバでの転送速度
1 回のフル バックアップと 1 回の増分バックアップで 2 セットの復旧データを保持する場合のストレージ容量
Arcserve Backup インストールの計画
サポートしているプラットフォーム
サポート デバイス
テープ ライブラリのインストール
Storage Area Network(SAN)のインストール
Arcserve Backup のインストールに必要なディスク空き容量
インストール方法
Arcserve Backup サーバ インストールのタイプ
Arcserve Backup サーバのオプション
caroot ユーザ アカウント
データベース要件
Microsoft SQL Server 2014 SP1 Express Edition に関する考慮事項
Microsoft SQL Server データベースに関する考慮事項
リモート データベースの考慮事項
Microsoft SQL Server データベースで TCP/IP 通信を有効にする方法
Agent for Arcserve Database
インストールの進行状況ログ
Global Dashboard に関する考慮事項
アップグレードに関する考慮事項
サポート対象のアップグレード
旧バージョンとの互換性
Global Dashboard のアップグレード
古いリリースからのデータ マイグレーション
ライセンスの要件
ALP キー証明書
Arcserve Backup ファイル システム エージェントのリリース レベル
インストール処理のオペレーティング システムに対する影響
未署名のバイナリ ファイル
サポートされる OS のない実行可能ファイル
最新の OS をサポートしないマニフェストを含む実行可能ファイル
無効なファイル バージョン情報が含まれるバイナリ ファイル
Windows セキュリティ要件に適合しないバイナリ ファイル
完全にアンインストールされないバイナリ ファイル
埋め込みマニフェストを含まないバイナリ ファイル
Arcserve Backup MSI インストーラ パッケージ ID
Arcserve Backup のインストールおよびアップグレード
前提条件作業の実施方法
Arcserve Backup のインストール
以前のリリースからの Arcserve Backup のアップグレード
サイレント インストール レスポンス ファイルの作成
現在のリリースへの Arcserve Backup エージェントのサイレント アップグレード
プライマリ サーバからリモート コンピュータへのエージェントの展開
リモート展開に関する考慮事項
自動アップグレードを使用したリモート コンピュータへのエージェントの展開
カスタム展開を使用したリモート コンピュータへのエージェントの展開
仮想マシン展開を使用した仮想マシンへのエージェントの展開
Unicenter Software Delivery を使用して Arcserve Backup をインストールする方法
Arcserve Backup を Unicenter Software Delivery サーバで登録する
コンポーネントと前提条件
Unicenter Software Delivery を使用して Arcserve Backup コンポーネントをインストールする
インストール後の作業
クラスタ対応環境での Arcserve Backup のインストールとアップグレード
クラスタ対応インストールの概要
展開に関する考慮事項
Arcserve Backup HA 展開の計画
MSCS での Arcserve Backup サーバの展開
MSCS ハードウェア要件
MSCS ソフトウェア要件
MSCS クラスタ リソースの準備
Windows Server 2008 システム上での MSCS クラスタ リソースの準備
Windows Server 2012 および Windows Server 2012 R2 システム上での MSCS クラスタ リソースの準備
Arcserve Backup の MSCS クラスタ対応環境へのインストール
MSCS クラスタ環境での r15 および r16 から r16.5 への Arcserve Backup のアップグレード
Arcserve Backup の MSCS クラスタからのアンインストール
Arcserve Backup クラスタ リソースの削除
Arcserve Backup サーバの NEC クラスタへの展開
NEC CLUSTERPRO/ExpressCluster Hardware Requirements
NEC CLUSTERPRO/ExpressCluster ソフトウェア要件
NEC CLUSTERPRO/ExpressCluster リソースの準備
Arcserve Backup の NEC クラスタ対応環境へのインストール
メンバ サーバおよび SQL Express 以外のプライマリ サーバ用の start.bat スクリプト変更
メンバ サーバおよび SQL Express 以外のプライマリ サーバ用の stop.bat スクリプト変更
SQL Express プライマリ サーバ用の start.bat スクリプト変更
SQL Express プライマリ サーバ用の stop.bat スクリプト変更
NEC CLUSTERPRO 環境での Arcserve Backup r15、r16、r16.5 から r17 へのアップグレード
NEC CLUSTERPRO/ExpressCluster X 3.1、X 3.2、X 3.3 の管理および設定
Arcserve Backup を NEC CLUSTERPRO/ExpressCluster からアンインストールする方法
NEC クラスタ グループの停止
NEC クラスタ スクリプトでの Arcserve Backup の無効化
NEC クラスタ スクリプトでの Arcserve Backup の有効化
クラスタ対応インストールおよびアップグレードの確認方法
テープ統合モジュールに対する Arcserve UDP または Arcserve Backup のアップグレード
Arcserve UDP v5.0 から v6.0 へのアップグレード方法
Arcserve Backup r16.5 から r17 へのアップグレード方法
Arcserve Backup と他の製品との統合
Arcserve Replication 統合-IMPW
Arcserve Backup Patch Manager との統合
Arcserve UDP の統合
Arcserve UDP セッションのバックアップ方法の定義
Arcserve UDP サーバをバックアップ マネージャから管理する方法
Arcserve UDP プロキシ サーバ オブジェクトへの Arcserve UDP サーバの割り当て
Arcserve UDP サーバ オブジェクトへの Arcserve UDP サーバの割り当て
Arcserve UDP 復旧ポイント サーバ オブジェクトへの Arcserve UDP RPS サーバの割り当て
バックアップ マネージャ ソース ツリーからの Arcserve UDP サーバの削除
バックアップ マネージャから Arcserve UDP ホーム画面を開く
Arcserve Backup による暗号化済み Arcserve UDP バックアップ セッションの処理方法
Arcserve Backup の設定
Arcserve Backup の登録
マネージャまたはマネージャ コンソールを開く
Arcserve Backup ホーム画面
最初に表示されるホーム画面とユーザ チュートリアル
サービスの状態アイコン
Arcserve Backup へのログオン
Arcserve Backup マネージャの環境設定の指定
コード ページ
Arcserve Backup での複数のコード ページのサポート
バックアップ マネージャ ウィンドウでのコード ページの指定
リストア マネージャ ウィンドウでのコードページの指定
Arcserve Backup システム アカウント
Arcserve Backup による認証の管理方法
ジョブ セキュリティのシステム アカウントの使用方法
Arcserve Backup データベース保護ジョブの開始
Arcserve Backup SQL Server データベースの微調整
必要な SQL 接続の数を計算する方法
データベースの整合性チェック
リモート データベース設定での ODBC 通信の指定
デバイス ウィザードを使用したデバイスの設定
Enterprise Module コンポーネントの設定
Global Dashboard の環境設定
セントラル サイトの環境設定
ブランチ サイトの環境設定
ファイル システム デバイスの作成
Arcserve Backup データベース エージェント用スキップ パラメータとインクルード パラメータの定義方法
通信を最適化するためのファイアウォールの設定
ポート環境設定ファイルに関するガイドライン
ポート設定ファイルの変更
Arcserve Backup コンポーネントで使用するポート
通信で使用される外部ポート
Arcserve Backup ベース製品によって使用されるポート
ベース製品との GUI 通信
プライマリ サーバとメンバ サーバの通信ポート
Global Dashboard サーバ通信
Arcserve Backup エージェントおよびオプションとのベース製品通信
Arcserve Backup 共通コンポーネントで使用するポート
ディスカバリ サービス通信ポート
UNIXとLinux通信ポート用の共通エージェント
Arcserve Backup エージェントとオプションで使用するポート
Agent for Microsoft SharePoint Server の通信ポート
Client Agent for Windows 通信ポート
Agent for Microsoft Exchange Server の通信ポート
Agent for Microsoft SQL Server の通信ポート
Agent for Microsoft SharePoint Server データベースの通信ポート
NDMP NAS Option 通信ポート
Arcserve Backup データベース エージェントの通信ポート
Arcserve Backup Agent との GUI 通信
ファイアウォールを通してエージェントとデータベース エージェントの通信を許可する方法
ベース製品を管理する GUI
Arcserve Backup Dashboard for Windows ファイアウォール通信設定
追加リソース - ファイアウォール ポートの仕様
ポート設定ファイルを変更する方法の例
ポート環境設定ファイルの設定に関するガイドライン
ファイアウォールを通じたテスト通信
Arcserve Backup のアンインストール
Arcserve Backup のアンインストール
コマンド ラインを使用した Arcserve Backup コンポーネントのアンインストール
Agent Deployment セットアップ ファイルのアンインストール
Arcserve Backup インストールのトラブルシューティング
セットアップがリモート Microsoft SQL Server データベースと通信できない
メンバ サーバのアップグレードで、テープ エンジンが起動しない
このリリースにアップグレードした後 Arcserve Backup にログインできない
クラスタ HA リソースが作成されない
推奨事項を使用した Arcserve Backup のインストールおよびアップグレード
Arcserve Backup のインストールに関する推奨事項
Arcserve Backup のインストールの前提条件タスクの完了方法
単一サーバ環境への Arcserve Backup のインストール
推奨構成: スタンドアロン サーバ
インストールが必要なコンポーネント
スタンドアロン サーバまたはプライマリ サーバをインストールする方法
スタンドアロン サーバ インストールを確認する方法
プライマリ サーバとメンバ サーバのインストール
推奨構成
インストールが必要なコンポーネント
プライマリ サーバとメンバ サーバのインストールを確認する方法
メンバ サーバおよびデバイスとのプライマリ サーバのインストール
推奨構成
インストールが必要なコンポーネント
プライマリ サーバとメンバ サーバとデバイスをインストールする方法
プライマリ サーバとメンバ サーバとデバイスのインストールを確認する方法
SAN におけるメンバサーバおよび共有デバイスとのプライマリ サーバのインストール
推奨構成
インストールが必要なコンポーネント
プライマリ サーバとメンバ サーバと SAN の共有デバイスをインストールする方法
プライマリ サーバとメンバ サーバーと SAN の共有デバイスのインストールを確認する方法
SAN への複数のプライマリ サーバとメンバ サーバのインストール
推奨構成
インストールが必要なコンポーネント
SAN において複数のプライマリ サーバとメンバ サーバをインストールする方法
SAN における複数のプライマリ サーバとメンバ サーバのインストールを確認する方法
クラスタ対応環境への Arcserve Backup のインストール
推奨構成
インストールが必要なコンポーネント
クラスタ対応環境へ Arcserve Backup をインストールする方法
クラスタ対応インストールを確認する方法
以前のリリースからの Arcserve Backup のアップグレードに関する推奨事項
Arcserve Backup のアップグレードの前提条件タスクの完了方法
スタンドアロン サーバまたはプライマリ サーバのアップグレード
現在の構成 - Arcserve スタンドアロン サーバ-IMPW
推奨構成: Arcserve Backup スタンドアロン サーバまたはプライマリ サーバ
インストールが必要な新しいコンポーネント
アップグレードが必要な新しいコンポーネント
Arcserve スタンドアロン サーバへアップグレードする方法-IMPW
スタンドアロン サーバまたはプライマリ サーバのアップグレードを確認する方法
ドメイン内の複数のスタンドアロン サーバのアップグレード
現在の構成 - ドメイン内の複数の Arcserve サーバ-IMPW
推奨構成: プライマリ サーバおよびメンバ サーバで構成される Arcserve Backup ドメイン
インストールが必要な新しいコンポーネント
アップグレードが必要な新しいコンポーネント
一元管理環境へ複数の Arcserve サーバをアップグレードする方法-IMPW
プライマリ サーバおよびメンバ サーバで構成されるドメインのアップグレードを確認する方法
リモート データベースを共有する複数のスタンドアロン サーバのアップグレード
現在の構成 - リモート データベースを共有する複数の Arcserve サーバ-IMPW
推奨構成: プライマリ サーバおよびメンバ サーバで構成される Arcserve Backup ドメイン
インストールが必要な新しいコンポーネント
アップグレードが必要な新しいコンポーネント
データベースを共有する複数の Arcserve サーバを一元管理環境へアップグレードする方法
一元管理環境のアップグレードを確認する方法
ローカルまたはリモートのデータベースを使用する SAN 内のサーバのアップグレード
現在の構成 - ローカルまたはリモートのデータベースを使用する SAN 内の複数の Arcserve サーバ-IMPW
推奨構成: SAN プライマリ サーバおよび SAN メンバ サーバで構成される Arcserve Backup ドメイン
インストールが必要な新しいコンポーネント
アップグレードが必要な新しいコンポーネント
SAN 内の複数の Arcserve サーバを本リリースへアップグレードする方法-IMPW
一元管理環境のアップグレードを確認する方法
SAN および非 SAN の環境における複数のサーバの本リリースへのアップグレード
現在の構成 - セントラル データベースを使用する複数の Arcserve サーバ-IMPW
推奨構成: プライマリ サーバおよびメンバ サーバで構成される Arcserve Backup ドメイン
インストールが必要な新しいコンポーネント
アップグレードが必要な新しいコンポーネント
SAN および非 SAN の環境における複数の Arcserve サーバを本リリースへアップグレードする方法-IMPW
一元管理されたアップグレードを検証する方法
セントラル データベースを使用する複数のサーバのアップグレード
現在の構成 - セントラル データベースを使用する複数の Arcserve サーバ-IMPW
推奨構成: プライマリ サーバおよびメンバ サーバで構成される Arcserve Backup ドメイン
インストールが必要な新しいコンポーネント
アップグレードが必要な新しいコンポーネント
リモート データベースを使用する複数の Arcserve サーバの一元管理環境へアップグレードする方法-IMPW
一元管理されたアップグレードを検証する方法
クラスタ対応環境における複数サーバのアップグレード
現在の構成 - クラスタ内の複数の Arcserve サーバ-IMPW
推奨構成 - クラスタ対応環境にインストールされた Arcserve プライマリ サーバおよびメンバ サーバ
インストールが必要な新しいコンポーネント
アップグレードが必要な新しいコンポーネント
Arcserve クラスタ対応環境を本リリースへアップグレードする方法-IMPW
クラスタ対応アップグレードを確認する方法
一般的な推奨事項
マネージャ コンソールをインストールする場所
ライセンスのインストールと管理の方法
Arcserve Backup コンポーネント ライセンスの管理
サーバからのライセンスの解放
Arcserve Backup サーバ ベース オプションのインストール方法
使用条件
MD5 メッセージ ダイジェスト アルゴリズム
VMware VDDK 5.1
JRE v.1.7
Amazon Web Services SDK for Java 1.3
Windows Azure SDK for Java 2.0
Arcserve Backup の使用法
Arcserve Backup 内の移動
ナビゲーション バーとツールバーへのアクセス
Arcserve Backup サーバの選択
プライマリ サーバの選択
マシン ツリー内のオブジェクトの選択
Arcserve Backup サーバの環境設定
DOS プロンプトからのサーバとサービスの起動および停止
単一コマンドによる、すべてのサービスの停止およびすべてのサービスの開始
[サービス]オプションを使用して Backup サーバの稼働状態を管理する方法
サーバの自動起動
Arcserve Backup ブラウザでのオブジェクトの選択
マシン ツリーへのオブジェクトの追加
バックアップ ブラウザ モード
Arcserve Backup のバックアップ マネージャで多数の項目を参照する方法
バックアップ マネージャでの多数のファイルの参照
リストア マネージャで Arcserve Backup に多数の項目を参照させる方法
リストア マネージャでの多数のファイルの参照
データのバックアップ
バックアップ方式の選択
Client Agent for Windows でのバックアップ
グローバル バックアップ ジョブ オプションの使用
バックアップ ジョブのサブミット
データのリストア
メディア単位
イメージ単位
セッション単位でリストア
ツリー単位
照会単位でリストア
ステージングを使用した、バックアップされたデータのリストア
リストアするデータのデスティネーションの選択
リストアするデータのデスティネーションの選択
追加のリストア オプション
Microsoft SQL データベースの回復
ディスク上のデータの管理
データベースの回復
惨事復旧
データベースへのメディアのマージ
メディアのマージ
メディアのスキャン
メディアのスキャン
メディアの比較
メディアのコンピュータ上のファイルとの比較
ファイルのカウント
メディアにあるファイルのカウント
ファイルのパージ
ファイルのパージ
ジョブのスケジューリング
ジョブのスケジュール設定
メディア ローテーションの指定
ローテーション スキーマのスケジューリング
GFS(Grandfather-Father-Son)ローテーション ルールのカスタマイズ
ジョブへのフィルタの適用
フィルタの種類
ファイル プロパティ フィルタの使用
サイズによるファイルのフィルタ
ジョブ オプションの適用
デスティネーションの指定
ジョブ オプションの適用
イベントの Alert リストへの追加
ジョブの管理
ジョブ キューに入っているジョブの管理
ジョブの実行情報の変更
ジョブ詳細レポートの表示
アクティブなジョブを停止する
ジョブの修正
Delete a Job
ジョブの表示方法の変更
アクティブなジョブのモニタ
マルチプレキシング ジョブのステータスのモニタリング
スクリプトの作成
ジョブ スクリプトを作成し使用するには
デバイスとメディア プールの管理
メディア プールの管理
メディア プールを作成する方法
メディア プールでのメディアの管理
Libraries
ライブラリの設定
ライブラリ デバイスの環境設定
ライブラリに関する情報の表示
ライブラリ ドライブに関する情報の表示
ライブラリ ドライブからのメディアのイジェクト
ライブラリでのデバイス マネージャの使用法
新しいライブラリ グループの作成
ライブラリ グループへのスロットの割り当て
ライブラリ グループの削除または名前の変更
ライブラリ グループからのスロットの削除
テープ ドライブのヘッドのクリーニング オプション
メディアの管理
Use the Device Manager
テープのリテンション
メディアに保存されているデータの圧縮
レポート
アクティビティ ログの表示
ジョブ ログの設定と表示
Managing the Database
ジョブ レコードへのアクセス
メディア レコードの表示
デバイス レコード情報の表示
リモート システムへのエージェントの展開
プライマリ サーバからリモート コンピュータへのエージェントの展開
リモート展開に関する考慮事項
自動アップグレードを使用したリモート コンピュータへのエージェントの展開
カスタム展開を使用したリモート コンピュータへのエージェントの展開
仮想マシン展開を使用した仮想マシンへのエージェントの展開
Arcserve ドメインでのコンピュータ名の変更の処理
Arcserve Backup の管理
Arcserve Backup の概要
概要
Arcserve Backup の機能
Arcserve Backup マネージャ、ウィザード、およびユーティリティにアクセスする方法
Arcserve Backup のユーティリティ
マージ ユーティリティ
マージ ユーティリティ オプション
マージ ユーティリティ用のグローバル オプション
マージ ユーティリティ - データベース グーロバル オプション
メディア検証とスキャン ユーティリティ
比較ユーティリティ
カウント ユーティリティ
コピー ユーティリティ
パージ ユーティリティ
レポート ライタ ユーティリティ
cabatch コマンドを使用してジョブを管理する方法
ユーザ プロファイル ユーティリティ
Arcserve Backup コマンド ライン ユーティリティ
Arcserve Backup のセキュリティ
Arcserve Backup の管理者プロファイル
Arcserve Backup と同等の権限を持つ方法
システム アカウント
同等の権限およびシステム アカウント
64 ビットの Windows プラットフォームでのバックアップとリストアの方法
仮想マシン環境を保護する方法
Arcserve Backup Enterprise Module
エンタープライズ レベルのパスワード管理ユーティリティ
Arcserve Backup マニュアルの使用
マニュアル選択メニューのダウンロード
マニュアルの場所の設定
Arcserve Backup を使用したデータの保護
Arcserve Backup のコンポーネント
一元管理
セントラル ジョブ管理
セントラル ジョブ モニタ
セントラル データベース管理
セントラル ログ
セントラル レポート
セントラル Alert 管理
セントラル アラート
セントラル Arcserve サーバ管理
セントラル デバイス管理
セントラル ライセンス管理
セントラル ジョブ履歴
ジョブの表示
選択したジョブのバックアップ実行の詳細
選択したジョブのノード レベルの詳細
選択したノードのセッション レベルの詳細
ホストの表示
選択したホストのバックアップ実行の詳細
選択したホストのセッションレベルの詳細
ソース グループ ビュー
選択したホストのジョブ レベルの詳細
選択したグループのセッション レベルの詳細
ジョブ キューのフィルタ
ジョブ履歴のフィルタリング
ジョブ履歴の表示
クイック検索を使用した情報の特定
クイック検索の使用法
パスワード管理の仕組み
セッション/暗号化パスワードの変更
パスワード管理の有効化
ユーザ プロファイル管理の仕組み
役割と権限
ジョブのサブミット オプションの権限の詳細
テープおよびデバイスの操作の権限の詳細
ジョブ操作の権限の詳細
ログ操作の権限の詳細
レポート操作の権限の詳細
サービス操作の権限の詳細
メディア プール操作の権限の詳細
データベース操作の権限の詳細
MMO 操作の権限の詳細
その他操作の権限の詳細
拡張権限
Windows ユーザ認証の仕組み
Windows セキュリティ設定オプションの設定
マネージャまたはマネージャ コンソールを開く
Arcserve Backup へのログオン
Windows ユーザの追加
Arcserve バックアップ ユーザの追加
ホーム画面からのパスワード変更
Windows ユーザ プロパティの変更
Arcserve Backup ユーザ プロパティの変更
ユーザの削除
役割へのユーザの追加
役割からのユーザの削除
監査ログの使用法
監査ログのフィルタ
監査ログの表示
監査ログ レコードの表示
監査ログのコピー
監査ログのエクスポート
監査ログの印刷
監査ログの削除
システム イベント ログの設定
監査ログ レポートの作成
Arcserve Backup でのマルチストリーミングによるバックアップ データの処理方法
マルチストリーミングでサポートされるタスク
ローカル バックアップ ジョブのマルチストリーミングのサポート
Arcserve Backup でのマルチプレキシングによるバックアップ データの処理方法
マルチプレキシングでサポートされるタスク
Arcserve Backup でのデータの保護方法
暗号化と復号化
連邦情報処理規格(FIPS)
Arcserve Backup および FIPS 準拠
現在の暗号化アルゴリズムの変更
Arcserve Backup データの暗号化
Arcserve Backup でのエージェント サーバにおけるデータの暗号化方法
Arcserve Backup でのバックアップ中のデータの暗号化方法
Arcserve Backup によるデータ マイグレーション中のデータの暗号化方法
効率的なメディア管理
デバイス ウィザードを使用したデバイスの設定
デバイス グループの環境設定
データのバックアップおよびリストア
バックアップの要件プラン
バックアップ メディアのローテーションおよびスケジュールの設定
ローテーション スキーマの種類
メディア プールの仕組み
GFS ローテーションの使い方
GFS ローテーションの動作方法
GFS Rotation Scheme Media Example
バックアップのプレフライト チェック
Arcserve UDP の開始
Arcserve Replication の開始
データのバックアップ
Arcserve Backup によるデータのバックアップ方法
ローカル バックアップ オプションの指定
バックアップ ジョブのサブミット
バックアップ マネージャ
バックアップ マネージャの[スタート]タブのオプション
クラシック ビューとグループ ビューを使用してソース データを指定する方法
バックアップ マネージャのボックス
Arcserve Backup のバックアップ マネージャで多数の項目を参照する方法
バックアップ マネージャでの多数のファイルの参照
エージェントの種類によるコンピュータの参照
グループ ビュー用カスタム グループの設定
カスタム グループの管理
バックアップ マネージャのデスティネーション オプション
テープ ライブラリ グループでのワイルドカードの使用方法
バックアップ ジョブのスケジュールとローテーション
UNIX/Linux エージェントのローカル バックアップ オプション
グローバル バックアップ オプション
バックアップ マネージャの警告オプション
バックアップ マネージャのメディアのエクスポート オプション
バックアップ マネージャの拡張オプション
Windows システム オプション
惨事復旧のオプション
Microsoft SQL Server Backup Options
NTFS データ デデュプリケーション
Point-in-Time リストア オプション
Arcserve UDP セッション用のファイル システム カタログ
バックアップ マネージャの圧縮/暗号化オプション
クラウド ストレージへのジョブのマイグレートによる暗号化および圧縮オプションの指定
バックアップ マネージャのボリューム シャドウ コピー サービス オプション
バックアップ マネージャのバックアップ メディア オプション
バックアップ マネージャの検証オプション
バックアップ マネージャの再試行オプション
バックアップ マネージャの操作オプション
バックアップ マネージャのジョブ実行前/後の処理オプション
バックアップ マネージャのエージェント オプション
Agent for Microsoft SQL Server オプション
[バックアップ方式]オプション
データベース サブセット
ログ切り捨てオプション
データベースの整合性チェック(DBCC)オプション
その他のオプション
Agent for Virtual Machines オプション
Agent for Microsoft Exchange Server オプション
バックアップ マネージャのジョブ ログ オプション
Arcserve Backup によってバックアップされないファイルとオブジェクト
バックアップ時のデータベース ファイルのスキップまたは組み込み
Arcserve Backup による、リモート コンピュータにあるオープン ファイルの管理の有効化
マルチプレキシング ジョブ オプション
マルチプレキシング オプションの指定
ジョブ ステータス マネージャがマルチプレキシング ジョブをモニタする方法
マルチプレキシング データの整合性の検証
Microsoft Exchange バックアップ ジョブでのマルチプレキシングの使用
マルチ ストリーミング オプションの指定
ノード全体のバックアップ
データベース ファイルを含むノード全体のバックアップ
繰り返しバックアップ ジョブの作成
ジョブをまたがる重複したソースの確認
リモート サーバのバックアップ
静的バックアップ ジョブのサブミット
バックアップ ステージング方式
Backup to Disk to Tape の動作
テープ ステージングを使用したバックアップ データの管理方法
ディスク ステージング機能
ステージングを使用したバックアップ データの管理方法
ディスク ステージングを使用して実行できるタスク
ストリームの最大数オプションのバックアップとリストア処理への影響
[ステージングの場所]タブ
ディスク ステージング バックアップを実行するように Arcserve Backup を設定する方法
ステージングを使用するデバイス グループの設定
ステージング グループ設定を変更する方法
ディスク ステージング バックアップのコピーおよびパージ ポリシーの指定
ディスク ステージング バックアップのその他オプションの指定
ディスクおよびテープ ステージング バックアップの Alert オプションの指定
ディスクおよびテープ ステージング バックアップの実行後スクリプト オプションの指定
ディスク ステージングを使用したデータのバックアップ
Modify a Staging Rotation Scheme
データ マイグレーションの一時停止
ディスク ステージング ローテーションの無効化
ステージングの無効化
データベースの障害時のステージングされたデータの管理方法
ディスク容量を再利用する方法
テープ ステージングを使用したバックアップ データの管理方法
テープ ステージング バックアップの仕組み
テープ ステージングを使用してバックアップ処理を管理する方法
テープ ステージング バックアップを実行するように Arcserve Backup を設定する方法
テープ ステージング バックアップのマイグレーション オプションの指定
テープ コピー ポリシーの指定 - その他オプション
テープ ステージング バックアップ ジョブをサブミットする方法
テープ ステージング バックアップのライセンスの要件
テープ ステージングを使用したデータのバックアップ
ローテーション スキーマを使用したテープ ステージング バックアップ ジョブのサブミット
アーカイブ ステージング方式
アーカイブ ディスク ステージング
Archive to Disk to Tape の動作
ディスク ステージングを使用したアーカイブ データの管理方法
アーカイブ テープ ステージング
Archive to Tape to Tape の動作
テープ ステージングを使用したアーカイブ操作の管理方法
1 つのジョブで複数の Data Mover サーバをバックアップする
複数の Data Mover サーバを単一ジョブでバックアップ
ステージングを使用して複数の Data Mover サーバを単一ジョブでバックアップ
惨事復旧
NTFS デデュプリケーションの動作
データのリストア
リストア マネージャ
リストアするファイルの検索方法
リストア マネージャで Arcserve Backup に多数の項目を参照させる方法
リストア マネージャでの多数のファイルの参照
バックアップ セッションの複製
スマート リストア
照会単位でリストアの結果のエクスポートおよびスプレッドシートでの参照
UNIX および Linux プラットフォームでの照会単位でのリストア
リストア マネージャのボックス
リストア マネージャの場所オプション
リストア ジョブのスケジュール
Windows Server 2008 および 2012 システムで管理者としての実行を指定する
グローバル リストア オプション
リストア マネージャのバックアップ メディア オプション
リストア マネージャの[デスティネーション]オプション
リストア マネージャ操作オプション
リストア マネージャのジョブ実行前/後の処理オプション
リストア マネージャのジョブ ログ オプション
リストア マネージャの警告オプション
システム状態リストア オプション
データのリストア シナリオ
ステージングを使用してバックアップしたデータをリストアする
Disaster Recovery Option を使用しないシステム上でのリモート エージェントのリストア
Disaster Recovery Option を使用しない Arcserve Backup メンバ サーバのリストア
ベスト プラクティス - Disaster Recovery Option を使用してスタンドアロン サーバを惨事から復旧する方法
ベスト プラクティス - Disaster Recovery Option を使用せずに Arcserve Backup サーバを惨事復旧する方法
クラウド ストレージからデータをリストアする方法
ジョブのカスタマイズ
ジョブのカスタマイズ方法
動的なジョブのパッケージ
動的にパッケージされるジョブからのオブジェクトの除外
バックアップ ジョブからの Arcserve Backup データベースの除外
静的なジョブのパッケージ
静的バックアップ ジョブの作成
クラシック ビューを使用してサブミットされたジョブのグループ ビューへの変換
ローテーション スキーマ
ファイル システム デバイス上での GFS ローテーション ジョブの管理方法
GFS ローテーション スキーマのセットアップ
[ローテーション ルール]タブ
[カレンダ表示]タブ
[例外]タブ
[メディア]タブ
メディア プールの指定
[バックアップ方式]オプション
ジョブ フィルタの動作
フィルタ オプション
フィルタの種類
カスタム ジョブのスケジュール
カスタム スケジュール
ジョブ ステータス マネージャを使用して実行できるタスク
保留データ マイグレーション ジョブの変更
複数ジョブの更新
[ジョブ キュー]タブを使用したジョブの管理方法
ジョブ ステータスの種類
[前回の結果]フィールドを使用したジョブの分析方法
グループ ビューを使用したジョブの分析方法
データベース廃棄ジョブの再作成
アクティビティ ログを使用したジョブの詳細表示
アクティビティ ログ ファイルの削除
アクティビティ ログの破棄
アクティビティ ログ クエリの設定
[テープ ログ]タブ
Job Detail Tab
[ジョブ ログ]タブ
エージェント情報およびノード情報の保存の仕組み
ソース ツリーを使用した、コンピュータの追加、インポート、およびエクスポート
.csv および .txt ファイルを使用した複数のノードやエージェントの追加
テキスト ファイルへの複数のエージェントおよびノードのエクスポート
エージェントの種類によるノードのフィルタ
エージェントとノードの IP アドレスまたはホスト名の変更
ソース ツリーからのエージェントおよびノードの削除
ジョブ スケジューラ ウィザードを使用してジョブをスケジュールする方法
ジョブ スクリプト
ジョブ スクリプトの作成
スクリプトを使用したジョブの実行
ジョブ テンプレート
カスタム ジョブ テンプレートの作成
ジョブ テンプレートの保存
ジョブ テンプレートを開く
Windows Powered NAS および Storage Server 2003 デバイスの設定
Windows Powered NAS デバイス経由での Arcserve Backup へのアクセス
Arcserve Backup および Windows Powered NAS デバイスの環境設定
Windows Powered NASデバイスに直接接続されているバックアップ デバイス
Arcserve Backup サーバに接続されたデバイスのバックアップ方法
Arcserve Backup と Windows Powered NAS で共有されているデバイスのバックアップ方法
クラウド ストレージのスキャン ジョブ
クラウド ストレージへのマージ ジョブ
Arcserve Backup でクラウド ストレージからデータをパージする方法
データのアーカイブ
Arcserve Backup によるデータ アーカイブの概要
アーカイブ ジョブのサブミット
アーカイブ マネージャ
アーカイブ マネージャの[スタート]タブのオプション
クラシック ビューとグループ ビューを使用してアーカイブ対象のソース データを指定する方法
アーカイブ ジョブのスケジュール
アーカイブ マネージャの[ポリシー]タブのオプション
アーカイブ マネージャの[デスティネーション]タブのオプション
アーカイブ用のグローバル オプション
アーカイブ マネージャのメディア オプション
アーカイブ マネージャの操作オプション
アーカイブ マネージャの実行前/後の処理オプション
アーカイブ マネージャのジョブ ログ オプション
アーカイブ マネージャの Alert オプション
アーカイブ マネージャの拡張オプション
アーカイブ マネージャの暗号化/圧縮オプション
デバイスとメディアの管理
デバイス管理ツール
テープ ライブラリの設定
デバイスの割り当て
ライブラリの設定
テープ ドライブへのバックアップ用のブロック サイズの指定
RAIDデバイスの設定オプション
RAID 設定のレベル
RAID グループの環境設定
仮想ライブラリの設定
リムーバブル記憶域管理を使用したデバイスの制御
Enterprise Module 環境設定を使用したデバイスの設定
デバイスの環境設定
ファイル システム デバイスの作成
複数のファイル システム デバイスのグループへの追加
ファイル システム デバイスのデバイス コマンド
デデュプリケーション デバイスを作成する方法
ディスク ベース デバイスの削除
ディスク ベース デバイスの変更
デバイス グループの環境設定
グループの環境設定
新しい(空の)ディスク ベース デバイス グループの追加
デデュプリケーション デバイスのグループへの割り当て
ディスク ベース デバイスのグループからの削除
ディスク ベース デバイス グループの削除
ディスク ベース デバイス グループの名前変更
デバイス グループ プロパティの設定
ディスク ベース デバイス グループのプロパティ
デデュプリケーション デバイス管理
Arcserve Replication によるデデュプリケーション デバイスの保護
デバイス マネージャ
メンテナンス作業
メディアをフォーマット
メディアの消去
テープのリテンション
メディアの圧縮
メディアのイジェクト
ドライブのオンライン/オフライン設定
メディアのリビルド
デバイスのスキャン
デバイス管理ジョブのスケジュール
デバイス管理機能(ライブラリ用)
Arcserve Backup によるメディアのバーコードまたはシリアル番号の設定方法
有効期限の選択方法
バックアップ マネージャおよびデバイス マネージャでの期限切れメディアの表示
新しいメディアの有効期限
Arcserve Backup による有効期限が切れたメディアのログ方法
スロットのインベントリ
マガジンのマウントとマウント解除
メディアのインポート/エクスポート
メディアのクリーニング
クリーニング スロットの設定方法
スロット番号に基づくクリーニング スロットの追加
スロット番号に基づくクリーニング スロットの削除
バーコード プレフィックスに基づくクリーニング スロットの設定
リムーバブル ドライブのオフライン/オンライン設定
デバイスの交換の働き
VTL を Arcserve Backup VTL として機能させるための設定
メディアの移動
デバイス マネージャによるデバイス グループ環境設定
新しいライブラリ グループの作成
グループへのスロットの割り当て
グループからのスロットの削除
ライブラリ グループの削除
ライブラリ グループの名前の変更
Universal Serial Bus (USB)ストレージ デバイス
USB ストレージ デバイスの環境設定
リムーバブル ドライブへのバックアップの前提条件
リムーバブル メディアのフォーマット
リムーバブル デバイス グループの設定方法
ライブラリでのフィルタの使用
リムーバブル ドライブのサポート
Arcserve Backup での WORM(Write Once Read Many)メディアのサポート
DLTSageエラー処理
DLTSageエラー処理の動作
Tape Library Option を使用した DLTSage エラーの解決
Tape Library Option を使用しない DLTSage エラーの解決
Arcserve Backup によるテープ ドライブ エラーの修復方法
Arcserve Backup と Secure Key Manager の統合
Arcserve Backup がシングル ドライブ オートローダのメディアをスパンできるようにする方法
メディア検証
ドライブの連続クリーニングの動作
論理ブロック保護の実装
テープ使用率の最適化手順
Media Maximization 機能
マイグレーション中の統合
メディア プールの仕組み
保存セットと再利用セット
シリアル番号
GFS メディア プール
GFS ローテーション ジョブでのMedia Maximization
メディアの使用率を最大化する方法
Media Maximization の方法
GFS Rotation Jobs without Append Media Enabled
GFS Rotation Jobs with Append Media Enabled
重複メディアのルール
メディア プール マネージャ
メディア プールの作成
ローテーションの作成方法
メディア管理マネージャ(MM Admin)
メディア管理およびテープ サービス
メディア管理マネージャの用語
メディア管理マネージャのインターフェース
メディア管理マネージャ ツールバー
[メディア管理マネージャ]ウィンドウ
Schedule Object
Vault Criteria Descriptor Object
[ローテーション]オブジェクト
[レポート]オブジェクト
Find Media in Vault Object
[ステータス]オブジェクト
処理中のボールトのステータスをリセット
How the Media Management Process Works
ボールト管理
ボールトの作成
ボールトの変更
ボールトの削除
スケジュールの作成
スケジュールの変更
テープ ボリューム移動スケジュールの削除
テープ ボリュームおよび VCD の管理方法
ボールト基準記述子 (VCD) の作成
ボールト基準(VCD)の変更
ボールト基準記述子 (VCD) の削除
Tape Volume Retention Policies
特定のテープ ボリュームの移動
一時的チェックイン
テープ ボリュームの手動チェックイン
Manual Check In and Retire
Permanent Retention
ローテーションの作成
ローテーションの変更
ローテーションの削除
スロットの詳細およびステータス情報
ボールト内のメディアを検索
クラウド ストレージを管理する方法
クラウド ストレージの制限事項
クラウド接続の設定
クラウド ベース デバイスの作成
クラウド フォルダの参照
クラウド ベース デバイスのフォーマット
クラウド ベース デバイスの消去
クラウド ベース デバイスのオンラインおよびオフライン
クラウド ベース デバイスでの圧縮の指定
ステージング バックアップ ジョブでのクラウド ストレージへのデータのマイグレート
Eucalyptus ベース クラウド メディアへのスループットの設定
Administering the Backup Server
Arcserve Backup エンジンの動作
Arcserve Backup 操作に対するエンジン ステータスの影響
サービスの状態アイコン
Arcserve Backup サービスの停止と開始
バッチ ファイルを使用したすべての Arcserve Backup サービスの停止と開始
コマンド ラインを使用した個別サービスの停止と開始
サーバ管理を使用した Arcserve Backup サービスの停止と開始
Arcserve Backup エンジンの環境設定
ジョブ エンジンの環境設定
テープ エンジンの環境設定
テープ エンジン メッセージのログ オプション
テープ エンジンのログ オプションの指定
テープ エンジンの全般オプション
イベント ログの環境設定(Windows サーバ)
Arcserve Backupが Windows イベント ビューアでイベントを記録する方法
テープ エンジン ログの代替パス
循環ログ記録
Arcserve Backup によるログ ファイルのラベルづけ
循環ログ記録設定の指定
デスクトップとの対話の有効化
テープ エンジンのパフォーマンス向上のための仮想メモリ割り当ての増加
データベース エンジンの環境設定
Alertの環境設定
Alert 通知の追加と削除
その他のサーバ管理機能
Arcserve Backup システム アカウントの変更
ノード層の割り当ての再設定
Arcserve Backup コンポーネント ライセンスの管理
サーバからのライセンスの解放
複数のネットワーク インターフェース カードの環境設定
Arcserve Backup サービス、コンポーネントおよびアプリケーションの認証レベル
管理者権限を必要とする Arcserve Backup サービス、コンポーネントおよびアプリケーション
最上位の権限を必要とする Arcserve Backup サービス、コンポーネント、およびアプリケーション
Arcserve Backup ドメイン
ca_auth コマンド ライン ユーティリティを使用したドメイン ユーザとグループの管理
caroot 同等権限の作成
ジョブ ステータス マネージャを使用した複数ドメインの管理方法
ジョブ ステータス マネージャへのドメインの追加
ジョブ ステータス マネージャからのドメインの削除
Arcserve ドメインでコンピュータ名の変更を処理する方法
プライマリ サーバでのプライマリ サーバのコンピュータ名の変更
メンバ サーバでのプライマリ サーバのコンピュータ名の変更
Discovery.cfg 環境設定ファイル
メンバ サーバでのコンピュータ名の変更
スタンドアロン サーバ上でのコンピュータ名の変更
マネージャ コンソールを実行しているサーバのコンピュータ名の変更
ユーザ プロファイル ユーティリティを使用したユーザ プロファイルの管理
ユーザ プロファイル ユーティリティを使ったユーザの追加
ユーザ プロファイル ユーティリティを使ったユーザの削除
ユーザ プロファイル ユーティリティを使ったユーザ パスワードの変更
ユーザ プロファイル ユーティリティを使ったユーザへの役割の割り当て
ユーザ プロファイル ユーティリティを使ったユーザの使用停止
Arcserve Backup ジョブ キューのリストア
サーバ環境設定ウィザードを使用した Arcserve サーバの管理
[サーバ環境設定ウィザード]を使用して実行できるタスク
Arcserve Backup ドメイン内でのデータ マイグレーションの制限
サーバ環境設定ウィザードの開始
メンバ サーバのプライマリ サーバへの昇格
プライマリ サーバまたはスタンドアロン サーバのメンバ サーバへの降格
メンバ サーバを異なる Arcserve Backup ドメインに割り当て
Arcserve Backup システム アカウントのパスワードの変更
Arcserve Backup 設定の修復
プライマリ サーバ上での Arcserve データベース接続の修復
メンバ サーバ上での Arcserve データベース接続の修復
Arcserve Backup ドメイン メンバ サーバとしての仮想クラスタの登録
Arcserve Backup による ドメイン コントローラ サーバ上での Active Directory データの保護方法
Active Directory のバックアップ
Active Directory オブジェクトのリストア
Active Directory を回復した後、Microsoft Exchange Server 2010 のメールボックスがレガシー メールボックスとして表示される
Active Directory 回復後の Microsoft Exchange Server ユーザ パスワードのリセット
Arcserve Backup サーバ ベース オプションのインストールおよびアンインストール
検出設定
ディスカバリ サービスの機能
ディスカバリ サービスの環境設定オプション
[ディスカバリ環境設定]ダイアログ ボックス
IP サブネット/Windows ドメインの検出
TCP/IP サブネット スイープによるディスカバリの有効化
SAN Optionのディスカバリ環境設定
デフォルトの IP アドレスでないクライアント エージェント システムのディスカバリ
Arcserve Backup メンテナンス通知
メンテナンス通知メッセージの無効化
メンテナンス通知メッセージの有効化
Arcserve Backup コンポーネント ライセンスの適用
ファイアウォールの管理
Arcserve Backup サービスとアプリケーションの Windows ファイアウォールを通じた通信の許可
通信を最適化するためのファイアウォールの設定方法
データベースの管理とレポート
データベースとレポートの管理方法
データベース マネージャ
データベース ビュー
並べ替え順
データベースの廃棄処理
SQL インデックスを再構築する必要がある場合
レポートされるエラーの種類
デバイス エラー レコード
前回の Arcserve Backup データベース バックアップに関する情報
メディア プールのメンテナンスの有効化
Arcserve Backup データベースを保護する方法
Agent for Arcserve Database
セントラル エージェント管理を使用した Agent for Microsoft SQL Server のバックアップおよびリストアのパラメータの設定
Backup Agent 管理を使用した Agent for Microsoft SQL Server のバックアップおよびリストアのパラメータの設定
データベース保護ジョブの動作
Arcserve Backup データベースのバックアップ方法
カスタム データベース保護ジョブの変更、作成、またはサブミット
Arcserve Backup データベース用の Microsoft SQL Server 2014 Express バックアップ オプションの指定
Arcserve Backup データベース用の Microsoft SQL Server バックアップ オプションの指定
Arcserve Backup データベース保護ジョブの開始
アクセス要件
Arcserve Backup データベース保護ジョブの削除
Arcserve Backup データベース保護ジョブの再作成
Arcserve Backup データベースをリストアする方法
Arcserve データベース回復ウィザードを使用した Arcserve Backup データベースの回復
Arcserve Backup データベースの再初期化
ca_recoverdb コマンドを使用した Arcserve Backup データベースの回復
ca_recoverdb - 構文
ca_recoverdb - オプション
Microsoft SQL Server 2014 Express Edition および Microsoft SQL Server データベースのリストア オプションの指定
エージェント リストア オプション - Microsoft SQL Server Express Edition - リストア オプション
エージェント リストア オプション - Microsoft SQL Server Express Edition - データベース ファイルのリストア オプション
エージェント リストア オプション - Microsoft SQL Server - リストア オプション
エージェント リストア オプション - Microsoft SQL Server - データベース ファイル オプション
Arcserve Backup データベースのリストア(異なるドメイン)
Arcserve データベースをホストしている SQL Server インスタンスが機能していない場合に Arcserve データベースを回復する方法
Arcserve データベース回復ウィザードの動作
カタログ データベースの動作
カタログ参照
カタログ データベースの廃棄
セントラル カタログ データベースの動作
カタログ データベースの設定
別の場所への Arcserve Backup カタログ データベースの移動
Arcserve Backup データベースとしての Microsoft SQL Server の使用法
Microsoft SQL Server データベースに関する考慮事項
リモート データベースの考慮事項
リモート データベース設定での ODBC 通信の指定
必要な SQL 接続の数を計算する方法
Microsoft SQL Server データベースで TCP/IP 通信を有効にする方法
データベースの整合性チェック
Arcserve Backup データベース アプリケーションの指定
Arcserve Backup データベースとしての Microsoft SQL Server の設定
Arcserve Backup データベースを異なるシステムまたはインスタンスに移動
Arcserve Backup データベースとしての Microsoft SQL Server 2008 Express の設定
Arcserve Backup ログおよびレポート
アクティビティ ログ データ
テープ ログ
ジョブ ログ
レポート マネージャ
レポート マネージャを使用したレポートの生成
レポート マネージャのレポート
標準レポート
カスタム レポート
拡張レポート
レポート カテゴリ
統計レポート
カスタム レポート ジョブのスケジュール
レポート マネージャを使用したカスタム レポートのスケジューリング
ジョブ スケジューラ ウィザードを使ったカスタム レポートのスケジューリング
レポート ライタ ユーティリティを使用したカスタム レポートの作成
複数の Arcserve Backupサーバのレポートの生成
Arcserve Backup 診断ユーティリティ
診断ユーティリティのコンポーネント
Windows Vista および Windows 7 オペレーティング システムを実行しているコンピュータを設定して、診断ウィザードと通信させる
高速モード診断ユーティリティを使用したレポートの作成
拡張モード診断ユーティリティを使用したレポートの作成
診断レポート マネージャを使用したレポートの表示
Arcserve Backup Infrastructure Visualization
Infrastructure Visualization のソフトウェア要件
Infrastructure Visualization の操作
Infrastructure Visualization の色スキーマ
Arcserve Backup Infrastructure Visualization のビュー
ノード ビュー
仮想マシン ビュー
デバイス ビュー
Global Infrastructure Visualization
バックアップ ステータスを表示する方法
バックアップ サーバの最新バックアップ ステータスの検出
サブネットまたはエージェントによるノードのグループ化
ノード単位のバックアップ ステータスの表示
仮想マシンのバックアップ ステータスの表示
Filter Views by Node Name
Filter Views by Node Tier
環境内のデバイスおよび SAN の表示
Dashboard と Infrastructure Visualization の統合
Alert マネージャの使い方
Alert マネージャの動作
Alert Manager Components
Alert の設定
Alert マネージャの環境設定
ポート オプション
Alert のブロードキャスト
電子メール通知
Lotus Notes
Microsoft Exchange
電子メールによるジョブ ログの送信
Windows イベント ログの通知
Alert Manager Pager Options
ポケットベル メッセージ オプション
SMTP 通知の設定
SNMP 通知
トラブル チケット
イベント優先度
Message Testing
Alertアクティビティの詳細
セントラル エージェント管理を使用したエージェントの管理
Arcserve Backup セントラル エージェント管理の仕組み
エージェントの管理
エージェントの変更
エージェント セキュリティの設定
エージェント サービスの起動または停止
セントラル エージェント管理からの Agent Deployment の開始
エージェントの設定
コンピュータの追加
ノードの追加
エージェント ログの管理
SRM PKI の環境設定
SRM 除外パスの環境設定
ノード層の設定
デデュプリケーションの使用
データ デデュプリケーションの動作
デデュプリケーション デバイス ファイルのバックアップ
デデュプリケーション インストールを計画する方法
デデュプリケーションの注意事項
サポートされている機能
デデュプリケーションのライセンス要件
データ デデュプリケーション デバイスの作成
デデュプリケーション デバイス グループの環境設定
データ デデュプリケーション デバイスのデバイス コマンド
デデュプリケーションを使用したデータ バックアップ
デデュプリケーションを使用した通常のバックアップ ジョブの仕組み
ステージングを使用するためのデデュプリケーション グループの設定
ステージング ジョブがデデュプリケーションで機能する仕組み
ステージング バックアップ ジョブでデデュプリケーションを使用したデータのバックアップ
デデュプリケーション デバイスのコピー ポリシーとパージ ポリシーの指定に関する考慮事項
デデュプリケーション使用時の暗号化と圧縮の動作
デデュプリケーション後の圧縮結果の表示
デデュプリケーション デバイスをバックアップする方法
Arcserve Replication でデデュプリケーション デバイスをレプリケートする方法
デデュプリケーション デバイス用 Arcserve Replication シナリオの作成
Configuration Considerations for Arcserve Replication Deduplication Device Scenarios
デデュプリケーション デバイス用オンライン Arcserve Replication レプリケーション シナリオの設定
デデュプリケーション デバイス用のスケジュールされた Arcserve Replication レプリケーションのシナリオの設定
グローバル デデュプリケーションを使用したデータのバックアップ
デデュプリケーション データの回復
デデュプリケーション データのリストア
デデュプリケーション デバイスでのセッション単位のリストア
デデュプリケーション デバイス ファイルのリストア
Arcserve Replication/VSS スナップショットを使用するデデュプリケーション デバイスのリストア
デデュプリケーションを使用したジョブのスキャン
デデュプリケーションを使用したジョブのマージ
デデュプリケーション デバイスでの GFS ローテーション ジョブ
デデュプリケーション デバイスのパージ
ディスクの断片化
デデュプリケーション バックアップ セッションの削除
デデュプリケーション レポート
物理ディスク/ボリュームの raw バックアップおよびリストア
raw バックアップおよびリストアの概要
物理ディスクおよびボリュームの raw バックアップのライセンス要件
raw バックアップの動作
サポートされている機能
raw バックアップおよびリストア処理の実行に対する制限事項
物理ディスクおよびボリュームの命名規則
raw バックアップおよびリストアの有効化
物理ディスク/ボリュームの raw バックアップ
ノード全体のバックアップ
raw バックアップのリストア
別の場所にファイルとしてリストア
元の場所へリストア
別の物理ディスク/ボリュームへのリストア
UDP/UDP データのバックアップと回復
UDP/UDP バックアップ オプションの指定
Arcserve Backup による暗号化済み UDP/UDP バックアップ セッションの処理方法
UDP/UDP ノードのバックアップ ジョブのサブミット
プロキシ サーバを介した UDP ノードのバックアップ ジョブのサブミット
UDP データが含まれる静的バックアップ ジョブのサブミット
UDP/UDP データが含まれる動的バックアップ ジョブのサブミット
ファイル レベルでの UDP/UDP データの回復
アプリケーション レベルでの UDP/UDP データの回復
UDP/UDP 復旧ポイントからのファイルとフォルダの回復
raw セッションからの UDP/UDP データの回復
UDP/UDP カタログ ファイルを生成するための Arcserve Backup の設定
復旧ポイント サーバ からの Arcserve UDP ノードのバックアップおよび回復
復旧ポイント サーバ を使用した、Arcserve UDP ノードのバックアップ ジョブのサブミット
Arcserve UDP データが含まれる静的バックアップ ジョブのサブミット
Arcserve UDP データが含まれる動的バックアップ ジョブのサブミット
ファイル レベルでの Arcserve UDP データの回復
アプリケーション レベルでの Arcserve UDP データの回復
raw セッションからの Arcserve UDP データの回復
合成フル バックアップの使用
合成フル バックアップの概要
合成フル バックアップの仕組み
合成フル バックアップ ジョブのサブミット
合成フル バックアップの合成スケジュールの指定
ローテーション スキーマを使用した UDP2T 合成フル バックアップ ジョブのサブミット
GFS スキーマを使用した UDP2T 合成フル バックアップジョブのサブミット
カスタム スケジュールを使用した UDP2T 合成フル バックアップ ジョブのサブミット
次のフル バックアップ実行日にリアル フル バックアップを実行
オンデマンドの合成フル バックアップのサブミット
合成フル バックアップ セッションのみのスキャン
合成フル バックアップでパージ ポリシーとデータベース廃棄ジョブが機能する仕組み
合成フル バックアップでメークアップ ジョブが機能する仕組み
Point-in-Time リストア
合成フル バックアップに関する考慮事項
合成フル バックアップの使用
Storage Area Network での Arcserve Backup の使用
Storage Area Network (SAN) Option のライセンスを登録する方法
SAN 環境
SAN 環境での Arcserve Backup の動作
SAN でのサーバ管理
バックアップ計画
オプションを使用する利点
用語集
SAN Option のインストール
オペレーティング システムの互換性
インストールの前提条件
SAN Option のインストール
Storage Area Network Option の環境設定
SAN Option の使用法
Storage Area Network(SAN)環境設定
共有デバイス グループの作成
SAN 環境でのデータのバックアップとリストア
デバイス管理
メディア管理
メディア プール
ジョブの実行時の制御
レポートとログ
Arcserve 仮想ライブラリ
トラブルシューティング
ログインの問題
メディアがフルの場合のメークアップ ジョブの作成
コンピュータ名変更後 Arcserve Backup にログインできない
Arcserve Backup サーバの IP アドレスが変更された後、Arcserve Backup で通信上の問題が発生する
認証の問題
認証セキュリティ設定
制限されたユーザがアクティビティ ログと監査ログにアクセスできない
CAportmapper サービスの停止および開始時に認証エラーが発生する
クラウド接続での認証情報に関する問題
レポート ライタを開くことができない
レポート マネージャからレポートを作成できない
ca_jobsecmgr を使用したパスワードの更新が成功しない
バックアップおよびリストアに関する問題
ジョブが、スケジュール通りに開始されない
オープン ファイルをバックアップできない
Citrix サーバのリストア ジョブが失敗する
圧縮または暗号化を使用してバックアップされたデータのローカル リストアに失敗する
Arcserve Backup がファイル アクセス時刻に基づいてデータを回復しない
Active Directory のリストア モードで GUI がフリーズする
エージェント コンピュータのログイン認証情報を変更した後、スケジュールされたバックアップ ジョブが失敗する
SFB ジョブで以前にバックアップされたソースに対してフル バックアップ(アーカイブ ビットをクリア)または増分バックアップを実行すると、データの損失が発生する
オンデマンドの合成フル バックアップを実行できない
リストア ジョブのアクティビティ ログ エラー
Arcserve UDP バックアップ ジョブがバックアップ マネージャからサブミットされるとバックアップ ジョブが失敗する
移動または名前変更されたファイルが Arcserve Backup によってバックアップされない
Arcserve Backup で、SMB 共有上にあるデータを含む Hyper-V バックアップ ジョブを実行できない
Arcserve Backup で、SMB 共有上にあるデータを含む Hyper-V Writer または SQL VSS Writer バックアップ ジョブを実行できない
Windows 2008 SP2 および Windows 2008 R2 サーバ上のリモート FSD からのデータ リストア時にメモリ使用率が増加する
MAC エージェントのリストア ジョブの失敗
メディアの問題
データのバックアップまたはリストア中にテープ エラーが発生する
新しいテープへのデータのコピー
新しいバックアップ テープの作成
Arcserve Backup が x64 プラットフォーム上で RSM 制御デバイスを検出できない
Arcserve Backup がクリーニング テープを検出しない
ハードウェアが予期したように機能しない
オートローダとチェンジャがオフラインであるかのように表示される
カタログ データベースのログ ファイルが大量のディスク容量を消費する
認識できないボールトがメディア管理マネージャ内に表示される
SAN 環境設定に関する問題
デバイスを共有できない
デバイスを共有できないが、テープエンジンは動作している
共有デバイスが使用不可またはオフラインとマークされる
共有 IBM デバイスが使用不可またはオフラインとマークされる
バックアップ ジョブに失敗する
クラスタに基づくバックアップおよびリストアに関する問題
ジョブのエラー防止
Back Up MSCS Nodes on Remote Machines
クラスタ環境での Arcserve Backup データベースのバックアップ
ジョブの失敗メディアがマウントされていません
その他の問題
ディスカバリ サービスが正しく機能しない
Arcserve Backup サーバとエージェント サーバが互いに通信できない
SRM PKI アラートがデフォルトで有効になる
ジョブ キューのログ ファイルが大量のディスク容量を消費する
データベースのパージ後にローテーション バックアップのすべてのジョブ ログを表示できない
クラスタ対応環境での Arcserve Backup の使用
クラスタ対応環境への Arcserve Backup のインストール
クラスタの概要
フェールオーバの仕組み
リソース グループ
仮想名と仮想 IP アドレス
共有ディスク
Mirrored Disks
クォーラム ディスク
Arcserve Backup HA サーバによるジョブ フェールオーバのサポート
Arcserve Backup によるクラスタの保護
MSCS の保護
Arcserve Backup を MSCS と統合する方法
MSCS クラスタ自身の保護
MSCS クラスタのアプリケーションの保護
Windows Server 2003 システム上の MSCS による Arcserve Backup サービスのモニタの停止
Windows Server 2008 システム上の MSCS による Arcserve Backup サービスのモニタの停止
Windows Server 2012 システム上の MSCS による Arcserve Backup サービスのモニタの停止
クラスタ リソースの手動での再構築
Arcserve Backup クラスタ リソースの削除
MSCS クラスタ内の Arcserve Backup クラスタ サーバの管理
MSCS クラスタでの Arcserve Backup ドメインの変更
NEC CLUSTERPRO/ExpressCluster の保護
Arcserve Backup を NEC CLUSTERPRO と統合する方法
NEC Cluster Server 自身の保護
NEC CLUSTERPRO/ExpressCluster Application Protection
NEC ClusterPro/ExpressCluster による HA サービス モニタリングの停止
Change the Arcserve Backup Domain in NEC CLUSTERPRO/ExpressCluster
NEC ClusterPro/ExpressCluster における Arcserve Backup クラスタ サーバの管理
NEC クラスタ グループの停止
NEC クラスタ スクリプトでの Arcserve Backup の無効化
NEC クラスタ スクリプトでの Arcserve Backup の有効化
NetApp NAS クラスタの保護
NDMP バージョン 4 クラスタ対応バックアップ拡張インターフェース
NetApp クラスタのバックアップ、リストア、およびサポートされているモード
Arcserve Backup の設定
制限事項
Arcserve Backup での JIS2004 Unicode 文字の使用
JIS2004 Unicode 文字の概要
JIS2004 Unicode 用の環境設定要件
JIS2004 Unicode 文字をサポートするプラットフォーム
Arcserve Backup で JIS2004 Unicode 文字を使用して実行できるタスク
Arcserve Backup JIS2004 Unicode 文字をサポートするアプリケーション
Arcserve Backup における JIS2004 Unicode 文字の使用に関する制限
Hyper-V VSS Writer を使用した Hyper-V システムの保護
Hyper-V VS Writer を使用した Hyper-V VM の保護の概要
Hyper-V VSS ライタ保護用の前提条件コンポーネント
Hyper-V VM を保護するための Arcserve Backup の環境設定
保存済み状態を使用したバックアップ機能
子パーティション スナップショットを使用したバックアップ機能
Hyper-V VSS Writer を使用した Hyper-V VM のバックアップ
元の場所へのデータのリストア
デバイスの環境設定
デバイス環境設定の概要
デバイス環境設定について
デバイス環境設定オプション
Tape RAID Option Summary
RAID デバイスの設定
RAID グループの環境設定
テープ ライブラリの設定
仮想ライブラリの設定
デバイスの環境設定
ファイル システム デバイスの作成
複数のファイル システム デバイスのグループへの追加
ファイル システム デバイスのデバイス コマンド
デデュプリケーション デバイスを作成する方法
ディスク ベース デバイスの削除
ディスク ベース デバイスの変更
デバイス グループの環境設定
グループの環境設定
新しい(空の)ディスク ベース デバイス グループの追加
デデュプリケーション デバイスのグループへの割り当て
ディスク ベース デバイスのグループからの削除
ディスク ベース デバイス グループの削除
ディスク ベース デバイス グループの名前変更
デバイス グループ プロパティの設定
ディスク ベース デバイス グループのプロパティ
リムーバブル記憶域の管理の設定
デバイス環境設定の開始
ライブラリ プロパティの環境設定
Tape Library Option のサマリ
デバイス環境設定の使用法
サーバのログイン
NAS のテープ ライブラリ デバイスの追加
仮想テープ ライブラリの作成
RAID レベルの環境設定
ファイル システム デバイスの設定
NAS サーバの追加
クリーニング テープの割り当て
デバイスの割り当て
マルチメディア ライブラリの仮想ライブラリとしての環境設定
RAID 1 を使ったライブラリの設定
ライブラリ デバイスの環境設定
GFS ローテーションで使用するためのファイル システム デバイス グループの環境設定
NAS デバイスの環境設定
チェンジャの選択
RAIDグループへのRAIDデバイスの割り当て
クラウド フォルダの参照
クラウド接続の設定
クラウド ベース デバイスの作成
Enterprise Module 環境設定を使用したデバイスの設定
デデュプリケーション デバイス管理
データ デデュプリケーション デバイスの作成
ディスク ベース デバイスの削除
ディスク ベース デバイスの変更
ファイル システムとデデュプリケーション デバイスのボリューム容量を増やす方法
データ デデュプリケーション グループの設定
新しい(空の)ディスク ベース デバイス グループの追加
デデュプリケーション デバイスのグループへの割り当て
ディスク ベース デバイスのグループからの削除
ディスク ベース デバイス グループの削除
ディスク ベース デバイス グループの名前変更
ディスク ベース デバイス グループのプロパティ
デバイス環境設定を使用した Data Mover サーバのプライマリ サーバへの登録
検出設定
ディスカバリ環境設定の概要
ディスカバリ環境設定の理解
ディスカバリ環境設定マネージャ
環境設定オプション
ディスカバリ環境設定のサマリ
ディスカバリ サービスの操作
オート ディスカバリを実行
サーバ プロパティ
IP サブネット/Windows ドメインの検出
サブネット
サブネット マスク
Arcserve ドメイン
返信に使用するプロトコル
検出に使用するプロトコル
ディスカバリ環境設定の使用法
ディスカバリ サービスの開始
Arcserve Backup サーバの選択
サブネットの追加
サブネット マスクの追加
サブネットの有効化/無効化
サブネット マスクの有効化/無効化
ネットワーク ディスカバリを有効にする
Arcserve Backup 製品のディスカバリを有効にする
TCP/IP サブネット スイープを使用してディスカバリを有効にする
デフォルトの IP アドレスでないクライアント エージェント システムのディスカバリ
ディスカバリ テーブルの起動時のクリーニング
サブネットの削除
サブネット マスクの削除
ディスカバリを実行する IP アドレスを選択
[オート ディスカバリを実行] の使用
メディア管理マネージャの紹介
Media Management Administrator
メディア管理マネージャの理解
メディア管理マネージャ - 認証要件
メディア管理マネージャ ウィンドウ
メディア管理マネージャ - ボールト
ボールト情報の表示
特定のテープ ボリュームの移動
メディア管理マネージャ - ローテーション
メディア管理マネージャ - レポート
ボールト処理ステータスのリセット
スロット情報の表示
Vault Processing Status
ボールト処理
メディア管理マネージャ - ボールト基準記述子 (VCD)
メディア管理マネージャ - スケジュール
ボールト
メディア管理マネージャの使用法
ドメインへのログイン
Select a Tape Volume for Temporary and Manual Check In
管理者レポートの表示
ボールトの使用法
ボールト内のメディアを検索
ボールトの作成
ボールトの変更
ボールトの削除
スケジュールの使用法
スケジュールの作成
スケジュールの変更
テープ ボリューム移動スケジュールの削除
ローテーションの使用法
ローテーションの作成
ローテーションの変更
ローテーションの削除
ボールト基準記述子の使用法
ボールト基準記述子 (VCD) の作成
ボールト基準(VCD)の変更
ボールト基準記述子 (VCD) の削除
Arcserve Backup サーバ管理
Arcserve Backup サーバについて
Arcserve Backup サーバ
Arcserve Backup サーバの選択
データベース エンジン
テープ エンジン
ジョブ エンジン
Arcserve Remote Procedure Call サーバ エンジン
サービス コントローラ エンジン(Windows サーバ)
ドメイン サーバ エンジン(Windows サーバ)
Arcserve Backup サーバ管理について
エンジン情報
Arcserve Backup サーバのリモートでの管理
追加されたサーバ管理の機能(Windows サーバ)
ノード層の設定
サーバ、エンジン、およびアラート通知の設定
エンジンの設定
Alert 通知の追加と削除
Windows サーバの環境設定
ジョブ エンジンの環境設定
テープ エンジンの環境設定
循環ログ記録
テープ エンジンのログ ファイル
Arcserve Backup によるログ ファイルのラベルづけ
循環ログ記録設定の指定
ログ ファイルの廃棄
テープ エンジンのパフォーマンス向上のための仮想メモリ割り当ての増加
データベース エンジンの環境設定
別の場所への Arcserve Backup カタログ データベースの移動
イベント ログの環境設定(Windows サーバ)
Arcserve Backup が Windows イベント ビューアでイベントを記録する方法
Arcserve Backup サーバ管理の使用
サーバ管理の利用
システム アカウントの変更(Windows サーバ)
Arcserve Backup システム アカウントの変更
Arcserve Backup サービスの停止と開始
サーバ管理を使用した Arcserve Backup サービスの停止と開始
バッチ ファイルを使用したすべての Arcserve Backup サービスの停止と開始
コマンド ラインを使用した個別サービスの停止と開始
カタログ データベース(Windows サーバ)
サーバ管理からのサーバの選択
Microsoft SQL ユーザ アカウントの設定(Windows サーバ)
マルチ ネットワーク カード設定の選択
サーバ プロパティの表示
別のログ パス エントリの設定
Arcserve Backup コンポーネント ライセンスの管理
サーバからのライセンスの解放
Dashboard の使用
Dashboard について
Dashboard の機能
Dashboard の GUI
Dashboard 表示オプション
Dashboard レポートのカスタマイズ
グローバル オプション
電子メール レポートの設定
新規電子メール スケジュールの追加
電子メール スケジュール ステータスのトラッキング
レポート特有のオプション
SRM プローブの設定
Global Dashboard について
概要
Global Dashboard の機能
用語および定義
Global Dashboard サービス
Global Dashboard の仕組み
Global Dashboard の環境設定
環境設定に関する考慮事項
概要
Global Dashboard の環境設定
セントラル サイトの環境設定
ブランチ サイトの環境設定
Dashboard の使用
Arcserve Backup Dashboard の使用
Dashboard グループ
Dashboard グループの追加
Dashboard グループの変更
Dashboard グループの削除
ノード層
ノード情報
レポートを電子メールで送信
エージェントの更新アラート
Global Dashboard の使用
Global Dashboard のユーザ インターフェース
セントラル マネージャについて
ブランチ管理画面について
[ブランチ環境設定]ダイアログ ボックスについて
[ログ メッセージ ]ペインについて
詳細設定について
ブランチ マネージャについて
ブランチ グループの管理
新しいブランチ グループの追加
ブランチ グループの削除
ブランチ グループの変更
データの同期化
自動データ同期の変更
手動によるデータの同期
手動によるブランチ サイトの環境設定
Global Dashboard 情報のエクスポート/インポート
Global Dashboard 情報のエクスポート
Global Dashboard 情報のインポート
Dashboard レポート
Arcserve Backup Dashboard レポートの種類
バックアップ環境タイプのレポート
SRM タイプのレポート
ドリルダウン レポート
エージェント分布レポート
エージェント分布レポート - レポートの利点
エージェント分布レポート - レポート ビュー
エージェント分布レポート - ドリルダウン レポート
アプリケーション データ トレンド レポート
アプリケーション データ トレンド レポート - レポートの利点
アプリケーション データ トレンド レポート - レポート ビュー
バックアップ データの場所レポート
バックアップ データの場所レポート - レポートの利点
バックアップ データの場所レポート - レポート ビュー
バックアップ データの場所レポート - ドリルダウン レポート
バックアップ サーバ負荷分散レポート
バックアップ サーバ負荷分散レポート - レポートの利点
バックアップ サーバ負荷分散レポート - レポート ビュー
クライアント ノード ソフトウェア レポート
クライアント ノード ソフトウェア レポート - レポートの利点
クライアント ノード ソフトウェア レポート - レポート ビュー
クライアント ノード ソフトウェア レポート - ドリルダウン レポート
CPU レポート
CPU レポート - レポートの利点
CPU レポート - レポート ビュー
CPU レポート - ドリルダウン レポート
メディアのデータ分布レポート
メディアのデータ分布レポート - レポートの利点
メディアのデータ分布レポート - レポート ビュー
メディアのデータ分布レポート - ドリルダウン レポート
デデュプリケーション効果推定レポート
デデュプリケーション効果推定レポート - レポートの利点
デデュプリケーション効果推定レポート - レポート ビュー
デデュプリケーション ステータス レポート
デデュプリケーション ステータス レポート - レポートの利点
デデュプリケーション ステータス レポート - レポート ビュー
デデュプリケーション ステータス レポート - ドリルダウン レポート
ディスク レポート
ディスク レポート - レポートの利点
ディスク レポート - レポート ビュー
ディスク レポート - ドリルダウン レポート
ジョブ アーカイブ ステータス レポート
ジョブ アーカイブ ステータス レポート - レポートの利点
ジョブ アーカイブ ステータス レポート - レポート ビュー
ジョブ アーカイブ ステータス レポート - ドリルダウン レポート
ジョブ バックアップ ステータス レポート
ジョブ バックアップ ステータス レポート - レポートの利点
ジョブ バックアップ ステータス レポート - レポート ビュー
ジョブ バックアップ ステータス レポート - ドリルダウン レポート
ライセンス レポート
ライセンス レポート - レポートの利点
ライセンス レポート - レポート ビュー
メディア検証レポート
メディア検証レポート - レポートの利点
メディア検証レポート - レポート ビュー
メディア検証レポート - ドリルダウン レポート
メモリ レポート
メモリ レポート - レポートの利点
メモリ レポート - レポート ビュー
メモリ レポート - ドリルダウン レポート
ネットワーク レポート
ネットワーク レポート - レポートの利点
ネットワーク レポート - レポート ビュー
ネットワーク レポート - ドリルダウン レポート
ノード アーカイブ ステータス レポート
ノード アーカイブ ステータス レポート - レポートの利点
ノード アーカイブ ステータス レポート - レポート ビュー
ノード アーカイブ ステータス レポート - ドリルダウン レポート
ノード バックアップ ステータス レポート
ノード バックアップ ステータス レポート - レポートの利点
ノード バックアップ ステータス レポート - レポート ビュー
ノード バックアップ ステータス レポート - ドリルダウン レポート
ノード惨事復旧ステータス レポート
ノード惨事復旧ステータス レポート - レポートの利点
ノード惨事復旧ステータス レポート - レポート ビュー
ノード惨事復旧ステータス レポート - ドリルダウン レポート
ノード暗号化ステータス レポート
ノード暗号化ステータス レポート - レポートの利点
ノード暗号化ステータス レポート - レポート ビュー
ノード暗号化ステータス レポート - ドリルダウン レポート
ノード復旧ポイント レポート
ノード復旧ポイント レポート - レポートの利点
ノード復旧ポイント レポート - レポート ビュー
ノード復旧ポイント レポート - ドリルダウン レポート
ノード サマリ レポート
ノード サマリ レポート - レポートの利点
ノード サマリ レポート - レポート ビュー
ノード層レポート
ノード層レポート - レポートの利点
ノード層レポート - レポート ビュー
ノード層レポート - ドリルダウン レポート
最近のバックアップに失敗したノード レポート
最近のバックアップに失敗したノード レポート - レポートの利点
最近のバックアップに失敗したノード - レポート ビュー
最近のバックアップに失敗したノード - ドリルダウン レポート
OS レポート
OS レポート - レポートの利点
OS レポート - レポート ビュー
RPO (Recovery Point Objective、目標復旧ポイント)レポート
RPO レポート - レポートの利点
RPO レポート - レポート ビュー
RPO レポート - ドリルダウン レポート
SCSI/ファイバ カード レポート
SCSI/ファイバ カード レポート - レポートの利点
SCSI/ファイバ カード レポート - レポート ビュー
SCSI/ファイバ カード レポート - ドリルダウン レポート
SRM PKI 使用率レポート
SRM PKI 使用率レポート - レポートの利点
CPU 使用率レポート
ディスク パフォーマンス レポート
メモリ使用率レポート
ネットワーク使用率レポート
テープ暗号化ステータス レポート
テープ暗号化ステータス レポート - レポートの利点
テープ暗号化ステータス レポート - レポート ビュー
テープ暗号化ステータス レポート - ドリルダウン レポート
バックアップに失敗したノード レポート
バックアップに失敗したノード レポート - レポートの利点
バックアップに失敗したノード レポート - レポート ビュー
バックアップに失敗したノード レポート - ドリルダウン レポート
バックアップ スループットの最も速い/遅い上位ノード レポート
バックアップ スループットの最も速い/遅い上位ノード レポート - レポートの利点
バックアップ スループットの最も速い/遅い上位ノード レポート - レポート ビュー
未変更ファイル数の多い上位ノード レポート
未変更ファイル数の多い上位ノード レポート - レポートの利点
未変更ファイル数の多い上位ノード レポート - レポート ビュー
アーカイブ サイズ合計レポート
アーカイブ サイズ合計レポート - レポートの利点
アーカイブ サイズ合計レポート - レポート ビュー
保護サイズ合計レポート
保護サイズ合計レポート - レポートの利点
保護サイズ合計レポート - レポート ビュー
仮想マシン復旧ポイント レポート
仮想マシン復旧ポイント レポート - レポートの利点
仮想マシン復旧ポイント レポート - レポート ビュー
仮想マシン復旧ポイント レポート - ドリルダウン レポート
仮想化 - 最新バックアップ ステータス レポート
仮想化 - 最新バックアップ ステータス レポートの利点
仮想化 - 最新バックアップ ステータス レポート ビュー
仮想化 - 最新バックアップ ステータス レポート - ドリルダウン レポート
ボリューム レポート
ボリューム レポート - レポートの利点
ボリューム レポート - レポート ビュー
ボリューム レポート - ドリルダウン レポート
ボリューム トレンド レポート
ボリューム トレンド レポート - レポートの利点
ボリューム トレンド レポート - レポート ビュー
Dashboard のトラブルシューティング
トラブルシューティングの概要
Dashboard のトラブルシューティング
電子メール通知が送信されない
Dashboard にデータが表示されない
以前の Arcserve Backup データベースをリストアした後、Dashboard にデータが表示されない
コマンド ラインを使ってバックアップしたノードのデータが Dashboard に表示されない
Dashboard の起動時に空の画面が表示される
Dashboard の起動時に未処理例外の警告が表示される
SRM データ プローブが発生していない
SRM データ プローブのパフォーマンスに問題がある
SRM プローブの画面に「サービスの準備ができていません」というメッセージが表示される
Global Dashboard のトラブルシューティング
トラブルシューティングの概要
Global Dashboard のトラブルシューティング
「システムのメモリ不足例外」というエラーが発生した
「ブランチ サイトのデータベース スキーマが壊れています」というエラーが発生した
「セントラル プライマリ サーバはビジーです」というエラーが発生した
フル データ同期中の一般エラー
「データ同期サービスの開始に失敗しました。」エラーが発生しました
「ブランチ名はすでに存在しています」というエラーが発生した
「サービス通信失敗」が発生した
「セントラル サイト接続失敗」が発生した
ASDB 接続失敗
十分なディスク空き容量がないために同期が失敗する
コマンド ライン インターフェースの使用
概要
コマンド ライン オプションおよび引数
コマンド ライン構文の文字
ジョブ スケジューラ ウィザード - コマンド ページ
authsetup - 認証セットアップ コマンド
authsetup - 構文
authsetup - 使用法
authsetup - 例
bab - Arcserve Backup サービス コマンド
bab - 構文
bab - 使用法
bab - 例
ca_auth - 認証コマンド
ca_auth - 構文
ca_auth - 使用法
ca_auth - その他のオプション
ca_auth - ユーザ引数
ca_auth - 役割引数
ca_auth - 同等引数
ca_auth - 例
ca_backup - バックアップ マネージャ コマンド
ca_backup - 構文
ca_backup - 使用法
ca_backup - その他のオプション
グローバル ジョブ オプション
ca_backup バックアップ メディア オプション
ca_backup 検証オプション
ca_backup ファイルの再試行/共有オプション
ca_backup 操作オプション
ca_backup Pre/Post Options
ca_backup ログ オプション
ca_backup メディアのエクスポート オプション
ca_backup 詳細オプション
ca_backup VSS Options
ca_backup - グローバル フィルタ オプション
ca_backup - ソース引数
ca_backup - ノード オプション
ca_backup - ボリューム設定オプション
ca_backup - データベース オプション
ca_backup - Oracle データベース オプション
ca_backup - Oracle RMAN データベース オプション
ca_backup - Exchange DOC レベル データベース オプション
ca_backup - Exchange DB レベル データベース オプション
ca_backup - SQL Server データベース オプション
ca_backup - SQLServer エージェント オプション
ca_backup - Sybase エージェント データベース オプション
ca_backup - Informix エージェント データベース オプション
ca_backup - VSS エージェント データベース オプション
ca_backup - Lotus エージェント データベース オプション
ca_backup - デスティネーション引数
ca_backup - スケジュール引数
ca_backup - ジョブの実行引数
ca_backup のステージング オプション
ca_backup - ディスク ステージング オプション
ca_backup - ディスク ステージングのその他のオプション
ca_backup - ディスク ステージング フル バックアップ オプション
ca_backup - ディスク ステージング増分/差分バックアップ オプション
ca_backup - テープ ステージング オプション
ca_backup - テープ ステージングのフル バックアップ ポリシー
ca_backup - テープ ステージング増分/差分バックアップ ポリシー
ca_backup - テープ ステージングのその他のオプション
ca_backup - リターン コード
ca_backup - 例
ca_dbmgr - データベース マネージャ コマンド
ca_dbmgr - 構文
ca_dbmgr - 使用法
ca_dbmgr - その他のオプション
ca_dbmgr - 表示オプション
ca_dbmgr - メディア プール管理オプション
ca_dbmgr - データベース管理オプション
ca_dbmgr - メンテナンス オプション
ca_dbmgr - マイグレーション ステータス オプション
ca_dbmgr - 例
ca_devmgr - デバイス マネージャ コマンド
ca_devmgr - 構文
ca_devmgr - 使用法
ca_devmgr - その他のコマンド
ca_devmgr - 一般的なコマンド
ca_devmgr - テープ ドライブ コマンド
ca_devmgr - テープ ライブラリ コマンド
ca_devmgr - FSD のコマンド
ca_devmgr - クラウドのコマンド
ca_devmgr - 例
ca_jobsecmgr - ジョブ セキュリティ マネージャ コマンド
ca_jobsecmgr - 構文
ca_jobsecmgr - 使用法
ca_jobsecmgr - サーバ引数
ca_jobsecmgr - 現在のセキュリティ オプション
ca_jobsecmgr - 新しいセキュリティ オプション
ca_jobsecmgr - 例
ca_log - ログ コマンド
ca_log - 構文
ca_log - 使用法
ca_log - その他オプション
ca_log - ログ名操作オプション
ca_log - 表示オプション
ca_log - パージ オプション
ca_log - 例
ca_merge - マージ マネージャ コマンド
ca_merge - 構文
ca_merge - 使用法
ca_merge - その他のオプション
ca_merge - ソース引数
ca_merge - ジョブ実行引数
ca_merge - マージ オプション
ca_merge - リターン コード
ca_merge - 例
ca_mmo - メディア管理マネージャ コマンド
ca_mmo - 構文
ca_mmo - オプション
ca_mmo - 例
ca_qmgr - キュー マネージャ コマンド
ca_qmgr - 構文
ca_qmgr - 使用法
ca_qmgr - その他のオプション
ca_qmgr - ジョブ キュー コマンド
ca_qmgr - ジョブ固有のコマンド
ca_qmgr - ジョブ スクリプト コマンド
ca_qmgr - 例
ca_recoverdb - データベース回復コマンド
ca_recoverdb - 構文
ca_recoverdb - オプション
ca_recoverdb - 例
ca_restore - リストア マネージャ コマンド
ca_restore - 構文
ca_restore - 使用法
ca_restore - その他のオプション
ca_restore - グローバル ジョブ オプション
ca_restore リストア メディア オプション
ca_restoreのデスティネーション オプション
ca_restore 操作オプション
ca_restore Pre/Post Options
ca_restore ログ オプション
ca_restore - グローバル フィルタ オプション
ca_restore - ソース引数
ca_restore - デスティネーション引数
ca_restore - データベース オプション
ca_restore - Oracle データベース オプション
ca_restore - Oracle RMAN データベース オプション
ca_restore - Exchange Exchange DOC レベル データベース オプション
ca_restore - Exchange DB レベル データベース オプション
ca_restore - SQL SQL Server データベース オプション
ca_restore - Sybase エージェント データベース オプション
ca_restore - Informix エージェント データベース オプション
ca_restore - VSS エージェント データベース オプション
ca_restore - Lotus エージェント データベース オプション
ca_restore - ジョブの実行引数
ca_restore - 情報引数
ca_restore - リターン コード
ca_restore - 例
ca_scan - スキャン マネージャ コマンド
ca_scan - 構文
ca_scan - 使用法
ca_scan - その他のオプション
ca_scan - ソース引数
ca_scan - ジョブ実行引数
ca_scan - スキャン オプション
ca_scan - パスワード復号化リスト オプション
ca_scan - ログ オプション
ca_scan - ジョブ実行前/後の処理オプション
ca_scan - 終了コード オプション
ca_scan - メディア オプション
ca_scan - 各種スキャン オプション
ca_scan - ジョブ ステータス オプション
ca_scan - リターン コード
ca_scan コマンドの例
ca_vcbpopulatedb - VMware VCB ユーティリティ コマンド
ca_vcbpopulatedb - 構文
ca_vcbpopulatedb - 使用法
ca_vcbpopulatedb 設定ファイルの作成
ca_vcbpopulatedb - ユーティリティ リターン コード
ca_vcbpopulatedb - 例
ca_msvmpopulatedb - Hyper-V VM ユーティリティ コマンド
ca_msvmpopulatedb - 構文
ca_msvmpopulatedb - 使用法
ca_msvmpopulatedb - ユーティリティ リターン コード
ca_msvmpopulatedb - 例
cabatch - バッチ コマンド
cabatch - ジョブの送信
cabatch - ジョブの削除
cabatch - ジョブの修正
cabatch - 例
careports - レポート ライタ コマンド
careports - 構文
careports - オプション
careports - 例
caadvreports - 詳細レポート ジェネレータ コマンド
caadvreports - 構文
caadvreports - レポート
caadvreports - オプション
caadvreports - 例
pfc - プレフライト チェックリスト ユーティリティ コマンド
pfc - 構文
pfc - 使用方法
pfc - プレフライト チェック
pfc - 例
tapecomp - テープ比較ユーティリティ
tapecomp - 構文
tapecomp - オプション
tapecomp - 例
tapecopy - テープ コピー ツール コマンド
tapecopy - 構文
tapecopy - 使用法
tapecopy - データベース照会オプション
tapecopy - デスティネーション引数
tapecopy - ソース引数
tapecopy - 例
そのほかのユーティリティ コマンド
ARCserveCfg.exe - サーバ再設定ユーティリティ
ARCserveCfg.exe - 構文
ARCserveCfg.exe - 使用方法
ARCserveCfg.exe - 例
ARCserveCfg.exe - トラブルシューティング
ARCserveCfg - リターン コード
ARCserveCfg.exe - 既知の問題
DumpDB ユーティリティ
IsSafe.bat ユーティリティ
Mergecat ユーティリティ
MergeOLF ユーティリティ
Enterprise Module の紹介
Arcserve Backup Enterprise Module
Enterprise Module の紹介
本書の目的
Image Option
Image Option の紹介
オプションの動作
バックアップ方式
Image Option のインストール
インストールの前提条件
Image Option のインストール
インストール後の作業
オプションの使用法
一般的な考慮事項
Image Option を使用したデータのバックアップおよび回復の制限
バックアップ ジョブの定義
バックアップ マネージャを使用したバックアップ ジョブの定義
[イメージ バックアップ オプション]ダイアログ ボックス
ジョブ ステータスの表示
[ジョブ モニタ]ダイアログ ボックス
リストア方式
ドライブのリストア
個々のファイルのリストア
トラブルシューティング
バックアップ処理が遅い
Image Option:Drive Cannot be Frozen
Arcserve Backup エージェントおよびオプションの紹介
エージェントの使用法
Informix バッチ ジョブ設定の紹介
Informix バッチ ジョブ設定
Agent for Lotus Domino
Agent for Lotus Domino の紹介
エージェントの概要
ライセンス登録
アーキテクチャ
データベース インスタンス識別子(DBIID)
バックアップ計画
バックアップの一般的な考慮事項
重要性
変動性
サイズ
バックアップの好機
回復時間の長さ
自動繰り返しバックアップ
Agent for Lotus Domino のインストール
インストールの前提条件
Windows 32 ビットまたは 64 ビット環境でのエージェントのインストール
エージェントの環境設定
サーバへのアクセス権の設定
レジストリ エディタの設定
レジストリ パラメータの変更
エージェントのアンインストール
Agent for Lotus Domino の使用
データのバックアップ
バックアップ ジョブの実行準備
環境設定ファイル
Lotus Domino の起動
バックアップ マネージャの概要
バックアップ マネージャのタブ
バックアップ方式
バックアップの実行
Lotus DAOS オブジェクト
データのリストア
リストアの準備
リストア マネージャの概要
リストア マネージャのタブ
リストア方式
Lotus Domino のリストア オプション
リストアの実行
増分バックアップを使用したデータのリストア
差分バックアップを使用したデータのリストア
Lotus DAOS オブジェクト
リストア シナリオ
Lotus DAOS オブジェクトのリストア
惨事復旧の実行
アーカイブされたトランザクション ログが有効な場合の惨事復旧の実行
Agent for Microsoft Exchange Server
エージェントの紹介
概要
Microsoft Exchange Serverの詳細
Exchange Server の組織のさまざまな部分を保護する方法
エージェントによる Exchange Server データのバックアップおよびリストアのしくみ
データベース レベルのバックアップとリストアを実行するためにエージェントを使用する方法
ドキュメント レベルのバックアップとリストアを実行するためにエージェントを使用する方法
Exchange Server データのバックアップとリストアに関する制限
エージェントと Arcserve Backup の通信方法
エージェントのインストール
エージェントのライセンスを設定する方法
システム要件
インストールの前提条件
Agent for Microsoft Exchange Server のインストール
インストール後のタスク
データベース レベルのバックアップとリストア用のエージェントの設定
ドキュメント レベルのバックアップとリストア用のエージェントの設定
トレース ログ ファイルの削除
クラスタで動作させるためのエージェントの構成
Microsoft Exchange Server 2010/2013/2016 システムの IP アドレスの設定
Arcserve Backup Agent Deployment
Agent for Microsoft Exchange Server のアンインストール
Microsoft Exchange Server の参照
Exchange の組織ビュー
Microsoft Exchange Server の組織の階層の仕組み
[Exchange の組織]ダイアログ ボックスの参照
システム オブジェクトへのリモート サーバの追加
データベース レベルのバックアップとリストアの実行
データベース レベルのバックアップの動作
データベース レベルのバックアップとリストアの利点
Microsoft VSS ライタの要件
バックアップ マネージャのデータベース レベル ビュー
データベース レベル ビュー - Exchange Server 2007
データベース レベル ビュー - Exchange Server 2010/2013/2016
データベース レベルのバックアップとリストア向けバックアップ エージェント サービス アカウントの要件
データベース レベルのバックアップ
バージョン別のデータベース レベルのバックアップ オプション
データベース レベルのグローバル オプション
特定のデータベース レベル バックアップ ジョブ用のバックアップ オプションの指定
データベース レベルのバックアップの実行
データベース レベルのバックアップとリストア用のエージェントの設定
データベース レベルのデータのリストア
データベース レベルのリストアの前提条件
データベース レベルのリストア セット
データベース レベルのリストア オプション
Exchange Server 2007 のデータベース レベルのリストア オプション
Exchange Server 2010 のデータベース レベルのリストア オプション
Exchange Server 2013/2016 のデータベース レベルのリストア オプション
データベース レベルのリストア オプションの選択
データベース リストアのソースとデスティネーションの選択
リストア ソース オブジェクトの選択方法
リストア デスティネーションの選択方法
サポートされるデータベース リストア デスティネーション(バージョン別)
Windows ファイル システムにデータをリストアするときに、ファイル システム パスを手動で設定する
データベース レベルのデータ リストアの実行
ドキュメント レベルのバックアップとリストアの実行
ドキュメント レベルのバックアップの動作
ドキュメント レベルのバックアップとリストアの利点
バックアップ マネージャのドキュメント レベル ビュー
ドキュメント レベルのバックアップとリストア向けバックアップ エージェント サービス アカウントの要件
ドキュメント レベルのバックアップ
メッセージング シングル インスタンス ストレージの使用
表示フィルタ
フィルタ条件
ドキュメント レベルのバックアップ方式
ドキュメント レベルのバックアップのグローバル オプション
ドキュメント レベル バックアップ ジョブ用のバックアップ オプションの指定
ドキュメント レベル バックアップ用のエージェントの設定
ドキュメント レベルのバックアップ フィルタの指定
マルチプレキシング
マルチストリーム オプション
ドキュメント レベルのバックアップの実行
アクティビティ ログのメッセージ
ドキュメント レベルのバックアップとリストア用のエージェントの設定
Exchange Granular Restore ユーティリティ
ドキュメント レベル データのリストア
リストア セット
リストアの前提条件
ドキュメント レベルのリストア オプションの設定
ドキュメント レベルのリストア場所
別のリストア場所
ソースを選択する際の注意事項
デスティネーションを選択する際の注意事項
Exchange Server 2010/2013 オブジェクトのソース表示
Exchange Server 2007 オブジェクトのソース表示
Exchange Server の全バージョンに対するドキュメント オブジェクトのソース表示
Exchange Server のデータを Exchange Server システムにリストアする方法
デスティネーション パスを手動で展開し、新しいフォルダを作成
ドキュメント レベルのリストアの実行
推奨事項
一般的な推奨事項
技術資料
イベント ビューアのログ
インストールの推奨事項
製品に関する推奨事項
負荷の軽減
Exchange Server Configuration Recommendations
循環ログ記録
トランザクション ログの容量
バックアップの推奨事項
オンライン バックアップの利用
メディアの整合性
データベース レベルのバックアップ計画
ドキュメント レベルのバックアップ計画
ドキュメント レベルのバックアップとリストアのパフォーマンスの調整
リストアの推奨事項
一般的なリストア計画
ドキュメント レベルのリストア計画
バックアップとリストアのテスト計画
エージェントと Disaster Recovery Option の使用
トラブルシューティング
アクティビティ ログ
完全な SIS を使用して保存容量を調べることができない
データベース レベルのバックアップを実行する必要があるかどうかを判断できない
データベース レベルのバックアップをドキュメント レベルのバックアップと同時に実行できるかどうかを判断できない
M ドライブの用途がわからない
ドキュメント レベルにあるメールボックスを参照できない
リストアしたメールボックスから送信された電子メールに返信できない
Exchange Server エラー
サーバをブラウズするときに Exchange Agent が表示されない
ユーザ アカウントの作成、メールボックスの作成、またはメールボックス処理の完了ができない
Windows Server 2008 システムで VSS エラーが発生する
データをリストアするときに Arcserve Backup が重複したメッセージを作成する
テクニカル サポート情報
CAS サーバ名がアクセス可能でない場合、Exchange Server 2013 のドキュメント レベルのバックアップまたは参照が機能しない
バックアップ エージェント サービス アカウントの設定
バックアップ エージェント サービス アカウントを設定する方法
Backup Agent Service Account Requirements
タスク要件
実装時の考慮事項
バックアップ エージェント サービス アカウントの設定
Windows Server 2008 でのドメイン ユーザの作成
Exchange Server 2007/2010/2013/2016 のメールボックスを持つドメイン ユーザの作成
グループの設定
Windows のメンバ サーバ上のすべての Exchange Server バージョンのグループの追加
ドメイン コントローラ上の Exchange Server 全バージョンへのグループの追加
制御の委任
ドメイン コントローラまたはメンバ サーバの Exchange Server 2007 に対する制御の委任 - MSExchW
ドメイン コントローラまたはメンバ サーバ上の Exchange Server 2010/2013/2016 の制御の委任
追加の環境設定に関する考慮事項
メンバ サーバの考慮事項
複数ドメインの考慮事項
クラスタ リソースの登録
クラスタ リソースを手動で登録
Agent for Microsoft SharePoint Server
エージェントの紹介
エージェントの特徴
SharePoint Server 2010/2013 の機能
SharePoint Server 2007 の機能
Microsoft SharePoint Server のサポート
SharePoint Server システムにおけるエージェントの動作
エージェントのインストール
環境に関する考慮事項
インストールの前提条件
Agent for Microsoft SharePoint Server のインストールに関する考慮事項
エージェントのインストール
Agent for Microsoft SharePoint 環境設定ダイアログ ボックス
Agent for Microsoft SharePoint データベース レベル環境設定タブ
Agent for Microsoft SharePoint ドキュメント レベル環境設定タブ
SharePoint システムでのエージェントの設定
SharePoint 2010/2013 システムのバックアップ
SharePoint 2010/2013 でのバックアップの概要
2010/2013 でのデータベース レベル バックアップの前提条件
SharePoint 2010/2013 でフル バックアップを実行する方法
2010/2013 でのバックアップに関する考慮事項
SharePoint Server 2010/2013 のバックアップ オプション ダイアログ ボックス
エージェント バックアップ オプション
SharePoint Server 2010/2013 でのデータベース レベルのバックアップ
SharePoint 2007 システムのバックアップ
SharePoint 2007 でのバックアップの概要
データベース レベルのバックアップ前提条件
フル バックアップの実行方法
バックアップに関する考慮事項
データベース レベル エージェント バックアップ オプション ダイアログ ボックス
SharePoint Server 2007 でのデータベース レベルのバックアップ
SharePoint 2010/2013 システムのリストア
SharePoint Server 2010/2013 のリストアの概要
SharePoint Server 2010/2013 でのデータベース レベル リストア セット
SharePoint Server 2010/2013 のリストア ローカル オプション ダイアログ ボックス
SharePoint Server 2010/2013 のデータベース レベル リストア オプション ダイアログ ボックス
SharePoint Server 2010/2013 のリストア環境設定
SharePoint Server 2010/2013 のデータベース レベル リストア前提条件の SharePoint Server リストア環境設定
SharePoint Server 2010/2013 の SharePoint Server リストア環境設定のデータベース レベル リストアの実行
SharePoint 2010/2013 のドキュメント レベルのリストア オプション ダイアログ ボックス
SharePoint 2010/2013 Agent リストア環境設定ダイアログ ボックス
ドキュメント レベル リストアのデスティネーション フォルダ
SharePoint 2010/2013 で元の場所へのドキュメント レベル リストアを実行
SharePoint 2010/2013 で別の場所へのドキュメント レベル リストアを実行
SharePoint 2007 システムのリストア
リストアの概要
データベース レベルのリストア セット
SharePoint Server 2007 のリストア ローカル オプション ダイアログ ボックス
SharePoint 2007 のデータベース レベル リストア オプション ダイアログ ボックス
リストア環境設定
データベース レベルのリストアの前提条件
データベース レベルのデータ リストアの実行
SharePoint 2007 のドキュメント レベルのリストア オプション ダイアログ ボックス
[SharePoint 2007 Agent リストア環境設定]ダイアログ ボックス
SharePoint 2007 の元の場所へのドキュメント レベル リストアの実行
SharePoint 2007 の別の場所へのドキュメント レベル リストアの実行
Agent for Microsoft SharePoint Server の制限
推奨事項
適切な場所の選択方法
ダンプの場所へのアクセス権の設定
エージェントによって使用される Microsoft SharePoint Server の機能
Microsoft SharePoint Server 2013 の機能
Microsoft SharePoint 2013 データ
Microsoft SharePoint Server 2010 の機能
Microsoft SharePoint 2010 データ
Microsoft SharePoint Server 2007 の機能
Microsoft SharePoint 2007 データ
惨事復旧
SharePoint 2010/2013 システム上でのデータベース レベルの惨事復旧の実行方法
SharePoint 2007 システム上でのデータベース レベルの惨事復旧の実行方法
Configuring Microsoft SQL Server Security Settings
Microsoft SQL 認証の種類
認証要件
Microsoft SQL Server の認証方法の確認と変更
トラブルシューティング
AE9972
サイト コレクションを元の場所へリストアできない
Agent for Microsoft SQL Server
エージェントの紹介
概要
アーキテクチャの概要-MSSQLSvrW
エージェントの動作
バックアップ リクエストの動作の仕組み
リストア リクエストの動作の仕組み
バックアップにおけるデータの流れ
エージェント サービス
アクセス要件
バックアップおよびリストア オプション
Microsoft SQL - Arcserve Backup 互換性マトリクス
Agent アクティビティ ログ
SAP R/3 データベースのオンライン バックアップ
Agent for Arcserve Database
エージェントのインストール
インストールの前提条件
基本的な前提条件
Microsoft SQL Server 2000、2005、2008、2012、2014 のクラスタ環境での前提条件
インストールに関する考慮事項
エージェントのインストール
Install the Agent in a Standard Microsoft SQL Server Environment
Microsoft SQL Server 2000 以降のクラスタ環境へのエージェントのインストール
インストール後の手順
セントラル エージェント管理を使用した Agent for Microsoft SQL Server のバックアップおよびリストアのパラメータの設定
Backup Agent 管理を使用した Agent for Microsoft SQL Server のバックアップおよびリストアのパラメータの設定
Arcserve Backup Agent for Microsoft SQL をアンインストールする方法
Microsoft SQL Server データベースのバックアップ
バックアップの概要
バックアップ マネージャのエージェント オプション
エージェント オプション(データベース レベル)
エージェント オプション(グローバル オプション)
[バックアップ方式]オプション
データベース サブセット
ログ切り捨てオプション
データベースの整合性チェック(DBCC)オプション
その他のオプション
動的および明示的なジョブ パッケージ
動的なジョブのパッケージ
動的なジョブ パッケージのオブジェクト作成
明示的なジョブのパッケージ
明示的なジョブ パッケージのオブジェクト作成
データベースのバックアップ
Microsoft SQL Server データベースのリストア
リストア オプション
リストア方式
[ログによる Point-in-Time リストア]オプション
回復完了状態オプション
データベースの整合性チェック(DBCC)オプション
リストアで強制的に名前付きパイプを使用する
その他のオプション
レプリケーションの設定を保持するオプション
データベース ファイル オプション
ツリー単位のリストア方式でリストアする
セッション単位のリストア方式でリストアする
SQLエージェント フィルタ オプション
自動選択を使用した、代替ディスク場所へのリストア
Restore to Alternate Disk Locations by Individual Session
セッション単位のリストアを1回のリストア ジョブで実行する
セッション単位のリストアを、セッションごとに個別のリストア ジョブで実行する場合
[ツリー単位]のリストアを、セッションごとに個別のリストア ジョブで実行する
Microsoft SQL Server 2000、2005、2008、2012、または 2014 を使用した破損ページのオフライン リストアの実行
Microsoft SQL Server 2000、2005、2008、2012、または 2014 の Enterprise、Data Center、または Developer Edition を使用した破損ページのオンライン リストアの実行
Microsoft SQL Server 2014 AlwaysOn 可用性グループのデータベースのリストア-MSSQLSvrW
クラスタ環境でのバックアップおよびリストア
クラスタ環境の Windows Server 2012 上での Microsoft SQL Server Writer の使用
BSBAB--Microsoft SQL Server 2000、2005、2008、2012、2014 クラスタ環境での前提条件
アーキテクチャの概要
Microsoft SQL Server 2000、2005、2008、および 2012 クラスタ環境
サーバ、プロトコル、セキュリティ、およびバックアップ方式の選択
バックアップ先とスケジュールの選択、およびジョブのサブミット
Microsoft SQL Server 2000、2005、2008、2012、または 2014 クラスタ環境でのツリー単位のリストア
Microsoft SQL Server 2000、2005、2008、2012、または 2014 環境でのセッション単位のリストア
Microsoft SQL Server 2000、2005、2008、2012、または 2014 クラスタ環境での惨事復旧の実行
トラブルシューティングと惨事復旧
Arcserve Backup およびエージェントの一般的な注意事項
Agent for Microsoft SQL のアップグレード時の注意事項
バックアップ時のデータベース ファイルのスキップまたは組み込み
Agent and Arcserve Backup Error Messages
バックアップまたはリストアが失敗する
参照ツリーのアイコンなし
Microsoft SQL Server Error Messages
3108
4305 または 4326
Limitations of Microsoft SQL Server Database
Replication of Microsoft SQL Server
バックアップに適さないデータベースのエージェント動作の設定
その他のデータベース ステータスの考慮事項
Microsoft SQL Serverの惨事復旧
The Master Database
リストアの潜在的な問題
データベースをリストアする際の推奨する作業順序
惨事復旧の事例
Configuring Microsoft SQL Server Security Settings
Microsoft SQL Server 認証の種類
認証要件
ユーザ認証を変更する方法
Microsoft SQL Server の認証方法の確認と変更-MSSQLSvrW
エージェントのアカウント設定の更新
Check and Change the ODBC Settings
バックアップ マネージャの更新
バックアップおよび復旧のベスト プラクティス
Microsoft SQL Server Database Basics
ファイルとファイル グループ
フル テキスト検索カタログ
FILESTREAM データ
パフォーマンスの向上方法
パーティション分割
データベースのミラーリング
復旧モデル
システム データベース
Backup and Restore Considerations in Microsoft SQL Server Cluster Environments
AlwaysOn 可用性グループ環境の Windows Server 2012 での Microsoft SQL Server ライタの使用
Agent for Microsoft Exchange Server を使用した AlwaysOn 可用性グループのバックアップのベスト プラクティス
バックアップの概念
バックアップに関する考慮事項-MSSQLSvrW
必要なフル バックアップ
データベースの整合性チェック
推奨されるバックアップ方法
フル バックアップ
差分バックアップ
差分バックアップのタイミング
トランザクション ログ バックアップ
トランザクション ログの切り捨て
ファイルおよびファイル グループのバックアップ
CREATE INDEX ステートメントがファイルおよびファイル グループのバックアップに与える影響
部分バックアップ
リストアの概要
リストアの種類と方式
Checklists for Dependencies, by Type
データベース リストアの依存性チェックリスト
トランザクション ログ リストアの依存性チェックリスト
ファイルとファイル グループのリストア依存性チェックリスト -MSSQLSvrWSPW
部分リストアの依存性チェックリスト
破損ページ修正の依存性チェックリスト
Microsoft SQL Server の惨事復旧のエレメント
マスタ データベースのリストア
Agent for Microsoft Volume Shadow Copy Service
VSS サポートの紹介
概要
Arcserve Backup による VSS サポートのアーカイブ方法
VSS 5 の仕組み
サービス機能
リクエスタ
ライタおよびコンポーネント
ライタ
コンポーネント
プロバイダ
シャドウ コピーの作成方式
コピーオンライト方式
エージェントの動作
フル コピー方式
Enterprise Option for VSS Hardware Snap-Shot の機能
転送可能なシャドウ コピーの作成方法
クライアントとオプションのインストール
クライアントとオプションのインストール方法
前提条件
システム要件
クライアントとオプションのインストール
Prepare for VSS Shadow Copies
バックアップの実行
バックアップ オプション
ライタ オプションの設定
[ライタ オプション]ダイアログ ボックス
グローバル オプションの設定
[オープン ファイル]オプション
[ライタおよびコンポーネント]オプション
転送可能な VSS バックアップの作成
ファイル システム バックアップ
バックアップ ジョブのサブミット法
VSS バックアップの動作
VSS バックアップの実行方法
ファイル システムのバックアップの実行
ライタ バックアップの実行
VSS and the Backup Manager
ライタ バックアップ
バックアップ中のライタの除外
リストアの実行
VSS and the Restore Manager
ファイル システムのリストア
ライタ バックアップのリストア
リストアの場所
リストア方式
リストア オプションを設定する
VSS ライタ バックアップのリストア
推奨事項
バックアップ計画の作成
バックアップするデータの量
ライタがサポートしないファイル
Agent for Microsoft Exchange Server を使用した AlwaysOn 可用性グループのバックアップのベスト プラクティス
アプリケーション固有のガイドライン
Microsoft Exchange Writer
一般的なガイドライン
転送不可能な VSS バックアップおよびリストア - Microsoft Exchange ライタ
転送可能な VSS バックアップおよびリストア - Microsoft Exchange ライタ
Microsoft Exchange ライタを使用した転送可能 VSS バックアップのリストア
Microsoft Exchange ライタを使用した転送可能 VSS バックアップのリストア
Microsoft Hyper-V VSS Writer
転送可能な VSS バックアップおよびリストア - Microsoft Hyper-V VSS ライタ
Microsoft Hyper-V VSS ライタを使用した転送可能 VSS バックアップのリストア
Microsoft Hyper-V VSS ライタを使用した初期ストアのバックアップ
クラスタ環境の Windows Server 2012 上での Microsoft Hyper-V VSS Writer の使用
Windows System State Writer コンポーネント
MSDE Writer
一般的なガイドライン
転送不可能な VSS バックアップおよびリストア - MSDE ライタ
転送可能な VSS バックアップおよびリストア - MSDE ライタ
MSDE ライタを使用した転送可能な VSS バックアップのリストア
SQL Server Writer
SQL 2005 の一般的なガイドライン
転送不可能な VSS バックアップおよびリストア SQL Server 2005
転送可能な VSS バックアップおよびリストア SQL Server 2005
転送可能な VSS バックアップ SQL Server 2005 のリストア
クラスタ環境の Windows Server 2012 上での Microsoft SQL Server Writer の使用
AlwaysOn 可用性グループ環境の Windows Server 2012 での Microsoft SQL Server ライタの使用
Oracle VSS Server Writer
Oracle 11g の一般的なガイドライン
転送不可能な VSS バックアップおよびリストア - Oracle VSS Writer
Oracle VSS Writer を使用した転送可能 VSS バックアップのリストア
トラブルシューティング - 重複する名前を持つ表領域が含まれるデータベースのバックアップ時にジョブが失敗する
Microsoft SQL VSS Writer
一般的なガイドライン
転送不可能な VSS バックアップおよびリストア - Pervasive SQL VSS Writer
サポートされるその他のライタ
Agent for Open Files
エージェントの紹介
ライセンス登録
ファイル アクセス制御
データの整合性の問題
ファイル レベル同期
グループの同期化
エージェントのコンポーネント
コンソール
Windows エンジン
エージェントのインストール
インストールの前提条件
エージェントのインストール
コンソールおよび Windows エンジンのインストール
エージェントのアンインストール
エージェントの使用法
エージェントを使うための準備
コンソール
コンソールのダイアログ
エージェントの環境設定
[一般]タブ
ログ ファイルの設定
デフォルト タイミングの設定
プレビュー データ ボリューム
[ファイル/グループ]タブ
新規グループの追加
新規ファイルの追加
ファイルまたはグループの削除
ファイルとディレクトリの追加
[同期方法]オプション
[タイミング]オプション
[クライアント]タブ
詳細な環境設定
リモート バックアップ プログラムの場合のログオン名の設定
再試行のメカニズム
ファイル書き込みのキャッシュ
名前変更または削除したファイル
サーバのスキャン
プレビュー データ ボリュームの変更
エージェントのステータス
Windows サーバでのエージェントのステータスの表示
<aof> ステータス ダイアログ ボックス
プレビュー データ ボリュームの容量
ファイル アクティビティ
更新を表示
ログ ファイル ビューアへのアクセス
ログ ファイル ビューア
推奨事項
エージェントと VSS
Agent for Open Files を使用して開かれているファイルを処理する場合
大容量のボリュームにある少量のデータのバックアップ
ライタでサポートされていないファイルのバックアップ
VSS を使用して、開かれているファイルを処理する場合
トラブルシューティング
一般的な問題
エージェントの圧縮ドライブへのインストール
コンソールからエージェントにアクセスできない
コンソールの使用中にサーバのエージェントにアクセスできない
ネットワークのスキャンに時間がかかりすぎる
ファイル名を表示するための権限がない
Arcserve Backup とリモート システムの接続が切断される
バックアップ ジョブ中に多数のファイルを開いていると Windows コンピュータが応答を停止する
バックアップがしばらく停止しているように見える
バックアップ終了後にファイル グループが開かれたままになる
エージェントで Macintosh ネーム スペースのファイル名が認識されない
バックアップ プログラムに属するファイルを同期化できない
Agent for Open Files ステータス ダイアログ ボックスの表示が崩れる
ワークステーションをバックアップ クライアントとして使用してファイルをコピーすると、グループが閉じない場合がある
エージェントがグループを同期化するときに、書き込み非アクティビティ期間が完了するまで待機しない
仮想マシン上でオープン ファイルをバックアップするときにバックアップ ジョブがライセンス エラーで失敗する
Agent for Open Files のメニュー項目を表示できない
バックアップ マネージャからエージェントにログインできない
Agent for Oracle
Agent for Oracle の概要
概要
Oracle サポート マトリクス
Agent for Oracle のインストール
インストールの前提条件
インストール後の作業の実施
ARCHIVELOGモードの確認
ARCHIVELOG モードでの実行
自動アーカイブ機能
PFILEを使用したOracleのインストールでの自動アーカイブ機能の有効化
SPFILEを使用してOracleインストールで自動アーカイブ機能を有効にする
ARCHIVELOGモードとNOARCHIVELOGモードの比較
Windows レジストリを使用したエージェントのカスタマイズ
Agent for Oracle の環境設定
RMAN コンソールからのジョブのサブミットの有効化
Oracle Agent 環境設定のリセット
Oracle RAC 環境での Agent for Oracle の設定方法
エージェントのアンインストール
エージェントを使用したファイル レベル バックアップ
Agent for Oracle を使用したファイル レベル バックアップ
BSBAB--Arcserve Backup をファイルベース モードで使用したデータベースのオフライン バックアップ-OracleAGW
1つまたは複数のデータベース オンライン バックアップ
複数のデータベースを複数のテープ ドライブにバックアップ
Oracle Fail Safe 環境でのバックアップ
Agent for Oracle を使用したファイル レベル バックアップのリストア
リストア ビュー
データベース全体または物理データベース構成要素のリストア
アーカイブ ログのリストア
システム表領域のリストア
オフライン時にバックアップしたOracleデータベースのリストア
Oracle Fail Safe 環境でのリストア
データベースの Point-in-Time リストア
リストア後のリカバリ
ファイル レベル バックアップを使用した複数の Oracle バージョンのサポート
ファイル レベル バックアップでのバックアップとリストアの制限事項
ファイル レベル バックアップでのデータベースのリカバリ
データベース全体のリカバリ
データベース全体および制御ファイルのリカバリ
表領域またはデータ ファイルのリカバリ
オフライン フル バックアップからのリカバリ
バックアップ時のデータベース ファイルのスキップまたは組み込み
RMAN モードでのエージェントの使用
RMAN カタログの作成
SBT 2.0 インターフェースについて
RMAN モードで Agent for Oracle を使用したバックアップ
Arcserve Backup を使用した RMAN モードでの オフライン データベースのバックアップ
オフライン モードでのバックアップの実行
Oracle データベースのオンラインでのバックアップ
オンライン モードでのバックアップの実行
RMAN モードによる Oracle Fail Safe 環境でのバックアップ
Oracle RAC 環境でのバックアップ
RMAN モードで Agent for Oracle を使用したリストア
データベースおよびデータベース オブジェクトのリストアと回復
アーカイブ ログおよび制御ファイルのリストア
パラメータ ファイルのリストア
Point-in-Time のリストア
Oracle RAC 環境でのリストア
Oracle Fail Safe 環境での Oracle オブジェクトのリストア
RMAN モードでのデータベースのリカバリ
リカバリ処理に関するOracleの制限事項
エージェントでリカバリできないファイル
手動リカバリ
損失または破損した制御ファイルを含むデータベース全体のリカバリ
オフライン フル バックアップからのリカバリ
RMAN モードを使用したバックアップおよびリストアの制限事項
トラブルシューティング
Agent for Oracle はデフォルト以外のパラメータ ファイルをバックアップしない
ジョブ ステータスが「未完了」ではなく「失敗」と表示される
バックアップおよびリストアのチャネル数の設定
Arcserve Universal Agent サービス のステータスの確認
エージェント バックアップ前提条件:Oracle コンポーネント名が作成されている必要がある
RMAN コンソールを使用した、別のノードへのデータベースのリストア
エージェントがアーカイブ ログをバックアップできない
Backup Agent のエラー
リストア ジョブがエラー コード ORA-19511 を出力して終了する
Arcserve Browser に Oracle Server アイコンが表示されない
Agent for Oracle の RMAN モードでのバックアップおよびリストアに関する問題
RMAN がバックアップまたはリストア中にエラーを発生して終了する
エージェントが起動しなかったというエラーで RMAN が終了する
リモート Oracle インスタンスのバックアップが RMAN モードで失敗する
Oracle 権限エラー
別のディレクトリでの Oracle データ ファイルのリストア
Oracle クラスタ環境でアーカイブ ログにアクセスできない
同じデータベースで同時バックアップを実行できない
[ログの終端まで]オプションが機能しない
RMAN が終了し、エラー コードが出力される
RMAN が終了し、エラー コード RMAN-06004 が出力される
RMAN が終了し、エラー コード AE53034 RMAN-06059 が出力される
RMAN リストア ジョブのサブミット後に、メディア情報がリストア メディアに表示されない
アクティビティ ログでの文字化け
Agent for Oracle のファイル ベース モードでのバックアップおよびリストアに関する問題
アーカイブ ログ ファイルの自動パージ
障害回復の実行
惨事復旧の事例
元のWindowsサーバにリストアする場合の事例
Recover the ORCL1 Database
ORCL2データベースのリカバリ
代替サーバにリストアする事例
同じディレクトリ構造を再現できるサーバへのリストア
異なるディレクトリ構造を持つサーバへのリストア
RMAN モードでリモート ホスト上に複製データベースを作成するシナリオ
Agent for Oracle(Linux)
Agent for Oracle の概要
エージェントの特徴
エージェントの機能
データベース全体のバックアップ
エージェントのインストール
インストールの前提条件
RAC 環境のエージェント
インストール後の作業の実施
ARCHIVELOG モードの確認
ARCHIVELOG モードでの実行
自動アーカイブ機能
PFILE を使用して Oracle データベース インストールの自動アーカイブを有効にする
SPFILEを使用してOracleインストールで自動アーカイブ機能を有効にする
ARCHIVELOGモードとNOARCHIVELOGモードの比較
エージェントの環境設定
RMAN カタログの作成
Recovery Manager に必要なインストール後タスク
SBT 2.0 インターフェース
SBT ライブラリでの sbt.cfg パラメータ ファイルの使用方法
SBT インターフェースでの libobk ライブラリ ファイルの使用方法
Oracle および CA の libobk ライブラリ ファイル
Linux でのリンクの再設定
Oracle データベース ユーザを Arcserve Backup ユーザと同等の権限として追加
エージェントの削除
データのバックアップ
バックアップの基礎
バックアップ計画
バックアップ計画の作成
Oracle Serverの構成
Online Redo Log Files
複数のデータベース
複数データベース環境のバックアップ セッションの設定
Agent Backups
Recovery Manager(RMAN)
RMAN 前提条件
バックアップの方式
Oracle データベース オフラインのバックアップ
オフライン モードでのバックアップの実行
Oracle データベースのオンラインでのバックアップ
オンライン モードでのバックアップの実行
Multistreaming Backups
チャネル(ストリーム)オプションの数を指定してバックアップ
エージェントでの RMAN スクリプトを使用したバックアップ
RMAN を使用した手動バックアップ
RMAN コマンド ライン スクリプト
バックアップに関する制限事項
データのリストアおよびリカバリ
リストアおよびリカバリの基本
リストア
リストア方式
リストア マネージャ
リストア オプション
[チャンネル数(ストリーム)]オプション
[最新バックアップからのリストア]オプション
[以下のバックアップからのリストア]オプション
[バックアップ タグからのリストア]オプション
[ログの終端まで]オプション
リストア ビュー
データベース オブジェクトのリストア
アーカイブ ログおよび制御ファイルのリストア
パラメータ ファイルのリストア
Point-in-Time のリストア
Recovery Manager (RMAN)、および別のサーバへのデータベースのリストア
データベースのリカバリ
リストア マネージャによるリカバリ
データベース リカバリの実行
エージェントでリカバリできないファイル
リカバリ処理に関するOracleの制限事項
手動リカバリ
損失または破損した制御ファイルを含むデータベース全体のリカバリ
オフライン フル バックアップからのリカバリ
リストアおよびリカバリに関する制限事項
ディレクトリおよびファイルの検索
Agent Directory Locations
Agent File Locations
データ ディレクトリの下の Agent ファイル
Agent Files Under Logs Directory
トラブルシューティング
エイリアス名の割り当て
RMAN スクリプトによる複数のチャネルへのバックアップが失敗する
ヒント
メッセージ
バックアップまたはリストアが失敗する
Oracle Server アイコンが表示されない
Oracle - (209) ORA-01219E8606
シャットダウン失敗 E9900
Oracle DBAgent への接続に失敗する
!getOracleState()_Error_E9900
ConnecttoServer_ORA-01017_Cannot Log on
OBK-5607_OBK-5629_OBK-5621_RMAN-6088
ORA-12223_ORA-12500
linux_user@hostname が確認されない
ホスト localhost_oraclebr:fatal:relocation の IP アドレス エラー
ORA-19565:BACKUP_TAPE_IO_SLAVES not enabled
RMAN Messages
コマンドの割り当てエラー
ARCHIVELOG モードで実行できない
RMAN がバックアップまたはリストア中にエラーを発生して終了する
エージェント エラーが発生して RMAN ジョブが終了する
[回復(ログの終端まで)]オプションが機能しない
バックアップまたはリストアが失敗する
oragentd_<job id> ログ ファイルの数が多すぎる
リストア中に Oracle データベースの権限エラーが発生する
別のディレクトリでの Oracle データ ファイルのリストア
「ジョブ内に Oracle パスワードがありません」というメッセージが表示されて、エージェントが失敗する
同じデータベースのバックアップを同時に実行しようとすると、エラー メッセージが表示される
リストア処理が低速
agent.cfg および sbt.cfg ファイルの設定
agent.cfg環境設定ファイル
デバッグ オプションの有効化
前のバックアップの復旧情報の複製先へのリストア
sbt.cfg パラメータ ファイル
NLS_LANG パラメータを設定する
Agent for Oracle(UNIX)
Agent for Oracle の概要
エージェントの特徴
エージェントの機能
データベース全体のバックアップ
オペレーティング システムのサポート
エージェントのインストール
インストールの前提条件
Oracle RAC 環境での Agent for Oracle の設定方法
インストール後の作業の実施
ARCHIVELOG モードの確認
ARCHIVELOG モードでの実行
自動アーカイブ機能
PFILE を使用して Oracle データベース インストールの自動アーカイブを有効にする
SPFILEを使用してOracleインストールで自動アーカイブ機能を有効にする
ARCHIVELOGモードとNOARCHIVELOGモードの比較
エージェントの環境設定
RMAN カタログの作成
Recovery Manager に必要なインストール後タスク
SBT 2.0 インターフェース
SBT ライブラリでの sbt.cfg パラメータ ファイルの使用方法
SBT インターフェースでの libobk ライブラリ ファイルの使用方法
Oracle および CA の libobk ライブラリ ファイル
AIX プラットフォームでの Oracle リンクの再設定
HP-UX プラットフォームでの Oracle リンクの再設定
Solaris プラットフォームでの Oracle リンクの再設定
Oracle データベース ユーザを Arcserve Backup ユーザと同等の権限として追加
エージェントの削除
データのバックアップ
バックアップの基礎
バックアップ計画
バックアップ計画の作成
Oracle Serverの構成
Online Redo Log Files
複数のデータベース
複数データベース環境のバックアップ セッションの設定
Agent Backups
Recovery Manager(RMAN)
RMAN 前提条件
バックアップの方式
Oracle データベース オフラインのバックアップ
オフライン モードでのバックアップの実行
Oracle データベースのオンラインでのバックアップ
オンライン モードでのバックアップの実行
Multistreaming Backups
チャネル(ストリーム)オプションの数を指定してバックアップ
エージェントでの RMAN スクリプトを使用したバックアップ
RMAN を使用した手動バックアップ
RMAN コマンド ライン スクリプト
コマンド ラインを使用したデータのバックアップ
バックアップに関する制限事項
データのリストアおよびリカバリ
リストアおよびリカバリの基本
リストア
リストア方式
リストア マネージャ
リストア オプション
[チャンネル数(ストリーム)]オプション
[最新バックアップからのリストア]オプション
[以下のバックアップからのリストア]オプション
[バックアップ タグからのリストア]オプション
[ログの終端まで]オプション
リストア ビュー
データベース オブジェクトのリストア
アーカイブ ログおよび制御ファイルのリストア
制御ファイルのリストアに関する考慮事項
パラメータ ファイルのリストア
Point-in-Time のリストア
Recovery Manager (RMAN)、および別のサーバへのデータベースのリストア
RMAN を使用した、別のホストへのデータベースのリストア
コマンド ラインを使用したリストア
データベースのリカバリ
リストア マネージャによるリカバリ
データベース リカバリの実行
エージェントでリカバリできないファイル
リカバリ処理に関するOracleの制限事項
手動リカバリ
損失または破損した制御ファイルを含むデータベース全体のリカバリ
オフライン フル バックアップからのリカバリ
リストアおよびリカバリに関する制限事項
ディレクトリおよびファイルの検索
Agent Directory Locations
Agent File Locations
データ ディレクトリの下の Agent ファイル
Agent Files Under Logs Directory
トラブルシューティング
ARCHIVELOG モードで実行できない
RMAN がバックアップまたはリストア中にエラーを発生して終了する
エージェント エラーが発生して RMAN ジョブが終了する
[回復(ログの終端まで)]オプションが機能しない
バックアップまたはリストアが失敗する
oragentd_<job id> ログ ファイルの数が多すぎる
リストア中に Oracle データベースの権限エラーが発生する
別のディレクトリでの Oracle データ ファイルのリストア
「ジョブ内に Oracle パスワードがありません」というメッセージが表示されて、エージェントが失敗する
同じデータベースのバックアップを同時に実行しようとすると、エラー メッセージが表示される
コピーを含む Oracle オブジェクトのバックアップを実行すると、ジョブが失敗する
リストア処理が低速
エイリアス名の割り当て
RMAN スクリプトによる複数のチャネルへのバックアップが失敗する
RMAN コマンドを使用したアーカイブ ログのバックアップ、リストア、リカバリ
エラー メッセージ
ヒント
メッセージ
バックアップまたはリストアが失敗する
Oracle Server アイコンが表示されない
Oracle - (209) ORA-01219E8606
シャットダウン失敗 E9900
Oracle DBAgent への接続に失敗する
!getOracleState()_Error_E9900
ホスト localhost_oraclebr:fatal:relocation の IP アドレス エラー
ConnecttoServer_ORA-01017_Cannot Log on
OBK-5607_OBK-5629_OBK-5621_RMAN-6088
ORA-12223_ORA-12500
unix_user@hostname が確認されない
ORA-19565:BACKUP_TAPE_IO_SLAVES not enabled
RMAN Messages
コマンドの割り当てエラー
ORA-12154:TNS:could not resolve the connect identifier specified
agent.cfg および sbt.cfg ファイルの設定
agent.cfg環境設定ファイル
デバッグ オプションの有効化
前のバックアップの復旧情報の複製先へのリストア
sbt.cfg パラメータ ファイル
NLS_LANG パラメータを設定する
Agent for Oracle RMAN(Recovery Manager)
Agent for Oracle の概要
エージェントの特徴
Recovery Manager(RMAN)
Agent for Oracle の登録
バックアップの基礎
Oracle Serverの構成
バックアップ計画
バックアップ計画の作成
Agent for Oracle Recovery Manager 環境設定
バックアップの方式
Arcserve Backup を使用した RMAN モードでの オフライン データベースのバックアップ
Oracle データベースのオンラインでのバックアップ
Oracle RMAN ステージング バックアップ ジョブ
Oracle RMAN ステージング ジョブの種類
ステージングを使用した Oracle RMAN Agent のバックアップ
エージェントでの RMAN スクリプトを使用したバックアップ
RMAN コマンド ライン スクリプト
Agent for Sybase
Agent for Sybase の概要
エージェントの動作
バックアップ プロセスの動作
Backup Agent RPC Server サービスの確認
ユーザ ID、パスワード、リモート データベース サーバ
エージェント パラメータ
エージェントのインストール
インストールの前提条件
エージェントのインストール
複数インスタンスに対するエージェントの設定
Agent for Sybase の使用法
バックアップ オプション
エージェント ログ
トランザクション ログ バックアップ
バックアップ中のトランザクション ログの切り捨て
データベースまたはトランザクション ログのバックアップ
バックアップの検証
アクセス クライアント リスト(ACL)
リストア
Sybase データベースのリストア
Sybase Adaptive Server のセキュリティの仕組み
マスタ データベースの回復
削除されたデータベースのリストア方法
惨事復旧
Sybase Adaptive Server データベースの回復
データベース整合性の確認
トラブルシューティング
レジストリ キーの設定
ログ ファイル
エラー メッセージ
エージェント機能のエントリポイントがサポートされていません
割り当てられたバッファを超えています
サポートされていないコマンドを受信しました
Sybase の照会に失敗しました
Sybase Client-Library を初期化できませんでした
データベース パスを解析できません
データベースまたはログを作成できません。手動で作成してください
データベースまたはトランザクション ログ名が見つかりません
Sybase 以外のファイルをロードしようとしました
データベースを作成できませんでした
ストライプ番号が上限を超えています
名前付きパイプにエラーが発生しました
名前付きパイプに読み取り/書き込みエラーが発生しました
サポートされていないコマンド
レジストリから情報を取得できません
利用可能な io_unit 構成がありません
データベースは現在使用できません
利用可能な dumpload 構成がありません
SQL コマンドを送信できませんでした。DBASYB ログ ファイルを確認してください。
Sybase SQL クエリの結果の行をバインドできませんでした。DBASYB ログ ファイルを確認してください。
Sybase Adaptive Server エラーです。DBASYB ログ ファイルを確認してください。
バックアップ時とは異なるストライプ番号でのリストアはできません
無効なユーザ ID またはパスワードがサブミットされました。
Sybase Adaptive Server またはバックアップ サーバが実行されていません。
サービスを開くことができません
Sybase Adaptive Server サービスを照会できません
サービス ハンドルを取得できません
Agent for Virtual Machines
エージェントの紹介
概要
エージェントによる VMware システムの保護方法
エージェントによる VMware 環境の保護方法
ローカル ストレージおよび SAN に配置されている仮想マシンをエージェントで保護する方法
エージェントが VDDK を使用して VMware vSphere システムを保護する方法
インストール メディアに含まれる VMware VDDK
VMware vSphere との統合について
vSphere を旧リリースのエージェントと統合する方法
エージェントによる Hyper-V システムの保護方法
エージェントによる Hyper-V 環境の保護方法
サポートされている機能
仮想マシン上に存在するデータのエージェントによる分析方法
仮想マシンのバックアップとリストアに関する制限事項
エージェントのインストールと設定
エージェントのライセンスを設定する方法
バックアップ モードとインストール マトリクス
Agent for Virtual Machines のインストールおよび設定のための推奨事項
エージェントのインストール先
インストールの前提条件
VMware vSphere との統合でサポートされる環境設定
エージェントをインストールおよび設定する方法
Agent Deployment を使用した VM へのエージェントの展開
インストール後の作業
VMware vSphere 統合のインストール後の作業
Arcserve Backup データベースへのデータの挿入
バックアップ アプローチを指定する
デフォルトの VDDK 通信ポートを変更する
VDDK を使用した同時読み取り操作の数の設定
vCenter ロールの権限の定義
Arcserve Backup データベースに対する特定の VM データの追加と削除
VMware hotadd 転送モードの使用方法
エージェントが有効期限切れの SSL 証明書を検出した場合に操作を終了する
カスタム HTTP/HTTPS 通信ポートの指定
VM の復旧後に MAC アドレスを保持するようにエージェントを設定
VM の復旧後にディスク リソース割り当てを保持するようにエージェントを設定
VDDK ジョブのデバッグを有効にする
エージェントのアンインストール
Arcserve Backup データベースへのデータの挿入
Arcserve Backup サーバ名の指定
VM の一時的マウント場所の指定
Arcserve VMware 環境設定ツールを使用したデータベースへのデータ入力
Arcserve Hyper-V 環境設定ツールを使用したデータベースへのデータ入力
コマンドライン ユーティリティを使用した Arcserve Backup データベースへのデータの挿入
仮想マシン名のジョブへの影響
データのバックアップ
仮想マシン バックアップ ボリュームの参照方法
グローバルおよびローカル バックアップ オプションの使用
グローバル バックアップとローカル バックアップの動作方法
グローバル バックアップ オプションとしてバックアップ モードを指定
ローカル バックアップ オプションとしてバックアップ モードを指定
エージェントが VMware 仮想マシンで増分および差分バックアップを処理する方法
VMware 仮想マシン上のデータのバックアップ
エージェントによるマウント ポイントの命名方法
Hyper-V 仮想マシン上のデータのバックアップ
その他のタスク
エージェントによるプレフライト チェック ユーティリティのサポート方法
VM バックアップ データのフィルタ
エージェントのログ ファイル
エージェントによって、マウントされた仮想ハード ディスク(VHD)上のボリュームを保護する方法
仮想ハード ディスクの概要
マウントされた仮想ハード ディスク上のボリュームの保護に関する制限事項
エージェントによってクラスタ共有ボリュームを保護する方法
共有クラスタ ボリュームに存在する仮想マシンを保護する方法
データのリストア
VMware 仮想マシン データのリストア
VMware セッションの参照方法
データ回復での制限
VMware 仮想マシン データを回復する方法
VMware 仮想マシンを元の ESX Server システムまたは別の ESX Server システムに復旧
VMware 仮想マシンを vCenter Server システム経由で ESX Server に復旧
VMware 仮想マシンを特定のデータ ストアに復旧
VMware 仮想マシンを特定の vDS に復旧
Hyper-V 仮想マシン データのリストア
Hyper-V セッションの参照方法
Hyper-V 仮想マシンの復旧
Hyper-V 仮想マシンを別の場所に復旧
ファイル レベルの単位でデータをリストアする
raw (フル VM)レベル バックアップ データのリストア
トラブルシューティング
バックアップおよび復旧操作
VM 情報の自動保存処理がスケジュールどおりに開始されない
VM 復旧ジョブが完了しても、エージェントが既存の VM を削除しない
バックアップ ジョブがスナップショット作成エラーで失敗する
スナップショットが削除されないというメッセージがジョブにより誤ってレポートされる
クラスタ対応の環境内で VM のバックアップが失敗する
VDDK バックアップ ジョブが失敗する
VM の復旧ジョブが VMware VM で失敗する
VM の復旧が不明なエラーで失敗する
データをリストアする際に VM の電源を入れることができない
Cannot Power on Hyper-V VMs When Restoring Data to an Alternate Location
NBD 転送モードを使用した VM のバックアップおよび復旧操作に失敗する
Hyper-V VM を代替場所で復旧できない
VM の復旧後、エージェントによってスナップショットが削除される
VM の復旧が完了した後に仮想マシンが起動しない
バックアップまたは VM の復旧中にエラーが発生する
エージェントが内部セッションを生成しない
エージェントがスナップショットを復旧しない
SAN バックアップでスループットが減少する
同じ CSV 上に存在する仮想マシンをバックアップするとエラー メッセージが表示される
vCenter Server/ESX Server システムに対してカスタム HTTPS ポートを使用すると VM の復旧ジョブが失敗する
VMware バックアップに対する異なる VDDK バージョンの使用
Hyper-V サーバ内の VM バックアップが失敗する
マウント処理の問題
ファイル レベル バックアップが完了したときにディレクトリがマウント ポイント下に表示されない
Arcserve Backup では GUID パーティションを使用するボリュームをマウントできない
ボリュームのマウント ポイントをトラバースできない
仮想マシン マウント操作が失敗する
VMDK ファイルを開けない
Arcserve 環境設定ツールの問題
Arcserve VMware 環境設定ツールまたは ca_vcbpopulatedb ユーティリティの失敗
Arcserve VMware 環境設定ツールまたは ca_vcbpopulatedb ユーティリティの失敗
その他の問題
VM がバックアップ マネージャのディレクトリ ツリーに表示されない
VMware ESX ホスト システムおよび vCenter Server システムの設定
VMware ESX Server 3.0.2 システムの設定
VMware ESX Server 3.5 システムの設定
VMware ESX Server 3i システムの設定
VMware vCenter Server 2.0.2 システムの設定
VMware vCenter Server 2.5 システムの設定
vCenter Server システムでの HTTP 通信プロトコルの設定
ESX Server 4.0 システムでの HTTP 通信プロトコルの設定
vCenter Server 5.1 システムでの HTTP 通信プロトコルの設定
ESXi Server 5.1 システムでの HTTP 通信プロトコルの設定
Client Agent
クライアント エージェントの紹介
概要
クライアント エージェントを使用する利点
サポートされているクライアント システム
Backup Agent 管理へのアクセス
クライアント エージェントのインストール
インストールに関する考慮事項
Client Agent for Windows
UNIX、Linux、および Mainframe Linux プラットフォームにインストールされたクライアント エージェント向けの通信要件
クライアント エージェントのインストール
Common Agent Automatic Installation
Common Agent と Client Agent 用のインストール ディレクトリ
クライアント エージェントの追加と設定
Client Agents の追加
エージェントおよびノードの追加、インポート、エクスポートの方法
クライアント エージェントの手動追加
Windows Client Agent の設定
Windows を環境設定する際の注意事項
セキュリティ設定のオプション
バックアップの優先度およびリストア/比較の優先度オプション
複数同時のリストアまたは比較
バックアップおよびリストア実行オプション
Backup Agent 管理による Windows パラメータの設定
パスワード セキュリティの設定
選択した環境設定の表示
raw バックアップおよびリストアの有効化
Windows ネットワーク通信の環境設定
ワークステーション パスワードの設定
Windows アクセス コントロール リストの作成
カスタマイズ可能なローカル オプション
Client Agent for Windows がバックアップからデータベース アプリケーション ファイルを除外する仕組み
UNIX および Linux Client Agent の環境設定
UNIX および Linux の環境設定の際に考慮する事項
UNIX および Linux クライアント エージェントのコントロール ファイル
UNIX および Linux の Common Agent 環境設定ファイル
Common Agent 環境設定ファイル構造
クライアント エージェントのホーム ディレクトリ
Common Agent のコンポーネント
ポート アドレスの設定
Common Agent のポート番号
ホストと信頼関係にあるユーザの認証情報
How Common Agent Connection Requests Work
環境設定可能なオプション
スナップショットおよび Direct I/O のサポート(UNIXのみ)
スナップショットおよび Direct I/O の定義
スナップショットおよび Direct I/O の設定
テーブル パラメータおよび値の設定
UNIX システム用設定ファイル
AS/400 Enterprise Option のトレース レベル
UNIX および Linux のアクセス コントロール リスト
UNIX および Linux でのアクセス コントロール リストのバックアップおよびリストア
ACL ライブラリの検証
ACL ライブラリ パッケージのインストール
Linux ACL ライブラリ バージョンの検証
32 ビットの Linux ACL ライブラリへのリンクの作成
クライアント エージェントの使用法
Runtime Statistics
Client Agent for Windows の Runtime Statistics の表示
アクティビティ ログ
Windows Server でのアクティビティ ログの表示
UNIX、Linux、または Mac OS X クライアント エージェント マシンでのアクティビティ ログの表示
Client Agent ログ ファイルの削除
Windows ネットワーク サーバのデータのバックアップ
Client Agentの開始と停止の手順
Windows の開始と停止の要件
Windows Client Agent の開始と停止
UNIX および Linux クライアント エージェントの開始と停止
UNIX および Linux クライアント エージェントの開始
UNIX および Linux クライアント エージェントの停止
Common Agent の開始と停止のステータス
UNIX および Linux クライアント エージェントのステータスの確認
オプションの使用法
Arcserve Backup UNIX/Linux Data Mover
Arcserve Backup UNIX/Linux Data Mover の概要
概要
UNIX/Linux Data Mover のアーキテクチャ
ファイル システム デバイスのバックアップ
共有テープ ライブラリのバックアップ
UNIX/Linux Data Mover がサポートする機能
UNIX/Linux Data Mover の制限
Arcserve Backup UNIX/Linux Data Mover のインストールおよび環境設定
サポートされている UNIX および Linux プラットフォーム
UNIX/Linux Data Mover のライセンスを設定する方法
以前のリリースからのアップグレードに関する制限
Arcserve Backup UNIX/Linux Data Mover のインストール
前提条件タスク
インストール スクリプト
UNIX オペレーティング システムへの Arcserve Backup UNIX/Linux Data Mover のインストール
Linux オペレーティング システムへの Arcserve Backup UNIX/Linux Data Mover のインストール
インストールに関する注意を開く
以前のリリースから Arcserve Backup データベースへのデータベース情報のマイグレート
前のリリースから Arcserve Backup データベースへのメディア管理オプション データのマイグレート
Data Mover サーバのプライマリ サーバへの登録方法
デバイス環境設定を使用した Data Mover サーバのプライマリ サーバへの登録
regtool を使用した Data Mover サーバのプライマリ サーバへの登録
Arcserve Backup UNIX/Linux Data Mover のアンインストール
マネージャ コンソールを使用した Data Mover サーバの登録解除
Arcserve Backup UNIX/Linux Data Mover の使用
ファイル システム デバイスの作成
デバイス マネージャでのデバイスの表示
Data Mover サーバでジョブ履歴を参照する方法
UNIX/Linux Data Mover を使用したデータ マイグレーションの動作
UNIX/Linux Data Mover サーバへのデータのバックアップ
複数の Data Mover サーバを単一ジョブでバックアップ
データのリストア
ツリー単位を使用したデータのリストア
セッション単位を使用したデータのリストア
推奨事項
UNIX/Linux Data Mover をインストールするための推奨事項
ファイル システム デバイスを作成するための推奨事項
Data Mover スイッチを設定するための推奨事項
バックアップ パフォーマンスを向上させるためのマルチ ストリーミングの活用
サーバに接続されたデバイスを検出する方法
UNIX/Linux Data Mover によって使用されるポート
TCP/UDP ポート 6051 の設定
TCP ポート 7099、2099 および 20000-20100 の設定
代替バックアップ方法
プライマリ サーバと Data Mover サーバ間で共有されるディスク アレイの FSD にデータをバックアップする方法
ステージング/ネットワーク ファイル システム デバイスを使用してローカル FSD にデータをバックアップする方法
Oracle データを保護するための推奨事項
Data Mover サーバへの Oracle データベース データのバックアップ
RMAN コンソールを使用して Oracle データベース データを Data Mover サーバにバックアップする方法
Oracle データベース データを Data Mover サーバからリストアする方法
複数 NIC 環境でローカルの Data Mover サーバを使用して Oracle データベース データをバックアップ/リストアする方法
UNIX/Linux Data Mover と Oracle RMAN バックアップのトラブルシューティング
バックアップ マネージャで Oracle インスタンスの展開を試行するとログイン エラーが発生する
RMAN コンソールでバックアップが失敗する場合がある
リストアをサブミットすると、RMAN でデータ ファイルが足りないことが報告される
失敗したジョブの分析に使用できるログ ファイル
Oracle RAC 環境で UNIX/Linux Data Mover および Agent for Oracle を設定する方法
実際のホスト名を使用した Oracle RAC 環境での Agent for Oracle の設定
仮想ホスト名を使用した Oracle RAC 環境での Agent for Oracle の設定
トラブルシューティング
Arcserve Backup で Data Mover サーバを検出できない
Arcserve Backup で、Data Mover サーバに接続されたデバイスを検出できない
バックアップ マネージャでファイル システム ボリュームを参照できない
バックアップ マネージャで Data Mover サーバ ノードを参照できない
バックアップ サーバがデバイスを検出できない
ジョブが Dagent エラーで失敗する
regtool を使用した登録処理に失敗する
コマンド ラインを使用して regtool を実行すると、登録処理に失敗する
X Window ターミナルを使用して regtool を実行すると登録処理に失敗する
Disaster Recovery Option
Disaster Recovery Option の概要
概要
Disaster Recovery Option
惨事復旧方式
Windows Server 2008/Windows 7
Windows XP および Windows Server 2003
Disaster Recovery Option のサポート
Disaster Recovery のグローバル オプション
データベース アプリケーションでの惨事復旧
Arcserve Backup によってドライブ文字のないシステム ボリュームを保護する方法
Disaster Recovery Option のインストール
インストール前の作業
ソフトウェアの前提条件
マニュアル
惨事復旧情報の複製先設定
惨事復旧情報をレプリケートする複製先のセットアップ
惨事復旧情報の複製先に使用する共有フォルダの作成
Disaster Recovery ウィザードでの復旧情報の複製先のセットアップ
Windows Server 2008 の復旧情報の複製先からの Machine Specific Diskの作成
Windows Server 2003 の復旧情報の複製先からの Machine Specific Disk の作成
一般的な考慮事項
オプションのインストールと環境設定
増分および差分セッションを使用した惨事復旧の実行方法
合成フル バックアップ セッションを使用した惨事復旧の実行
惨事復旧ユーティリティ
インストール後のタスク
WinPE を使用した惨事復旧
Windows PE 惨事復旧の概要
WinPE による惨事復旧の制限事項
Windows 8 と Windows Server 2012 上の WinPE 要件
Windows Server 2003、Windows Server 2008、Windows 7、Windows Server 2012、Windows 8 システムの WinPE を使用した惨事復旧
Arcserve Backup Disaster Recovery ユーティリティの使い方
カスタマイズされた WinPE 惨事復旧イメージの作成
Windows XP、Windows Server 2003、Windows Server 2008、および Windows 7 での惨事復旧
Windows Server 2003 および Windows XP における惨事復旧方式
ブート可能 CD 方式(Windows XP および Windows Server 2003)
Machine Specific Disk
惨事復旧に使用する Machine Specific Disk の作成
ブートキット ウィザードを使用した、ブート可能 CD の再イメージ化
Arcserve Backup 惨事復旧 CD/DVD の作成
ブート可能テープ方式(OBDR)(Windows Server 2003)
Windows Server 2003 および Windows XP における惨事復旧
ブート可能 CD 方式の惨事復旧の要件
ブート可能 CD 方式を使用した惨事復旧の開始
ブート可能 CD 方式を高速モードで使用する惨事復旧の完了
ブート可能 CD 方式を拡張モードで使用する惨事復旧の完了
再イメージ化された CD を使用するブート可能 CD 方式による惨事復旧の要件
再イメージ化された CD を使用する惨事復旧処理の開始
再イメージ化された CD を高速モードで使用する惨事復旧の完了
再イメージ化された CD を拡張モードで使用する惨事復旧の完了
Windows 2003 でのブート可能テープ方式による惨事復旧の要件
<win> 2003 でのブート可能テープ方式による惨事復旧の開始
<win> 2003 での高速モードを使用したブート可能テープ方式による惨事復旧プロセスの完了
<win> 2003 での拡張モードを使用したブート可能テープ方式による惨事復旧プロセスの完了
ローカル接続された USB バックアップ デバイスを使用した惨事復旧
バックアップ後の USB デバイスのインストール
ブート可能 CD 方式を使用した Windows Server 2003 および Windows XP での惨事復旧(64 ビット)
Windows XP および Windows Server 2003 での惨事復旧の要件
Windows XP および Windows Server 2003 での惨事復旧の実行
Windows Server 2008 および Windows 7 における惨事復旧
Windows Server 2008 および Windows 7 における惨事復旧の要件
Windows Server 2008 および Windows 7 での惨事復旧
惨事復旧のシナリオ
Disaster Recovery Scenarios on Windows 2003
シナリオ 1:HP ProLiant ML330 G3 の SAN プライマリ サーバ環境での SAN Disaster Recovery
サーバの仕様
プライマリ サーバ セットアップ中の惨事対策
惨事復旧の前提条件
惨事からの復旧
シナリオ 2:HP ProLiant ML330 G3 の SAN プライマリ サーバ環境での Advanced Disaster Recovery
サーバの仕様
ADR W2003 S1 プライマリ サーバ セットアップ中の惨事対策
惨事復旧の前提条件
惨事からの <win>2003 の復旧
Windows XP での惨事復旧シナリオ
シナリオ 1:Dell PowerEdge 1600SC 用のリモート惨事復旧
クライアントの仕様
サーバの仕様
クライアント コンピュータ セットアップ中の惨事に備える
惨事復旧の前提条件
惨事からの復旧
Windows Server 2008 での惨事復旧シナリオ
シナリオ 1:Primary Server Disaster Recovery
プライマリ サーバ セットアップ中の惨事対策
惨事復旧の前提条件
プライマリ サーバの復旧
トラブルシューティング
一般的な使用法
すべての Windows プラットフォーム
Windows イベント ログに Arcserve データベース関連のエラー メッセージが記録される-DRW
増分および差分バックアップのリストア
増分バックアップおよび差分バックアップの実行
リモート FSD を使用したローカル DR
バックアップが DR 向けに使用できることを表示
テープ ドライブからのリストア時に、2 番目のシーケンス テープを検出できない
非英語サーバから英語クライアント マシンのバックアップ
DNS レコード
Windows ASR はマルチパス SAN ディスク用のディスク パーティション レイアウトをリストアできない
ASDB セッションをリストアできない
ハードウェア
Windows 2003 および Windows XP プラットフォーム
RIS インストールへの OEM ネットワーク アダプタ ドライバの追加方法
セットアップが失敗した場合の OEM SCSI/RAID/SCSI ドライバの追加
Windows Server 2008 が惨事復旧中に通信できない
オペレーティング システム
すべての Windows プラットフォーム
フロッピー ディスクを使用して MSD を作成する際のサーバ管理エラー
Disaster Recovery Option を使用した仮想ハード ディスク(VHD)の復旧
C ドライブのディレクトリにマウントされているが、ドライブ文字が割り当てられていないボリュームではデータは復旧されない
ハードディスク破損メッセージ
アプリケーション
Citrix
SAN設定の復旧
SANの復旧
SAN惨事復旧の仕組み
クラスタの復旧
クラスタの障害シナリオ
要件
ソフトウェア要件
ハードウェア要件
共有ディスク要件
考慮事項
用語集
クラスタ惨事復旧の要件
シナリオ 1:非共有ディスクの障害
セカンダリ ノードの復旧
プライマリ ノードの復旧
シナリオ 2:共有ディスクの障害
クラスタ非クォーラム共有ディスクの復旧(ノード障害が発生していない場合)
クラスタ クォーラム ディスクの復旧(ノード障害が発生していない場合)
すべてのクラスタ共有ディスクの復旧(クラスタにノード障害が発生していない場合)
クラスタの共有ディスクとプライマリ ノードに障害がある場合
クラスタ全体の復旧
部分共有ディスク設定のクラスタの復旧
NECクラスタの復旧
惨事復旧の要件
ソフトウェア要件
ハードウェア要件
NEC CLUSTERPRO/ExpressCluster 共有ディスクの要件
惨事復旧に関する考慮点
クラスタ ノードの復旧に必要な情報
NEC CLUSTERPRO/ExpressCluster SEでの惨事復旧
NEC CLUSTERPRO/ExpressCluster SE クラスタ外にインストールされた Arcserve Backup
障害のある NEC CLUSTERPRO/ExpressCluster SE 共有ディスクでのデータ復旧
NEC CLUSTERPRO/ExpressCluster SE のクラスタ ノード惨事復旧
NEC CLUSTERPRO/ExpressCluster SEでのクラスタ全体の惨事復旧
NEC CLUSTERPRO/ExpressCluster SE クラスタにインストールされた Arcserve Backup
NEC CLUSTERPRO/ExpressCluster SEで障害を起こした共有ディスク
NEC CLUSTERPRO/ExpressCluster SE の共有ディスクにインストールされた Arcserve Backup を使用したデータ修復
NEC CLUSTERPRO/ExpressCluster SE の共有ディスクにインストールされていない Arcserve Backup を使用したデータ修復
NEC CLUSTERPRO/ExpressCluster SEの障害クラスタノード惨事復旧
NEC CLUSTERPRO/ExpressCluster SEでのクラスタ全体の惨事復旧
NEC CLUSTERPRO/ExpressCluster LEでの惨事復旧
NEC CLUSTERPRO/ExpressCluster LE クラスタ外にインストールされた Arcserve Backup
NEC CLUSTERPRO/ExpressCluster LE ミラー ディスクが損傷した場合
NEC CLUSTERPRO/ExpressCluster LE ミラーディスクデータが完全に壊れた場合のデータ修復
CLUSTERPRO/ExpressCluster LEクラスタノードに障害が発生した場合の修復
すべてのNEC CLUSTERPRO/ExpressCluster LEノードに障害が発生した場合の修復
アクティブ/パッシブ設定
アクティブ/パッシブ環境設定における損傷したミラー ディスク
アクティブ/パッシブ環境設定にある完全に壊れたミラーディスクデータ
ミラー ディスクにインストールされた Arcserve Backup を使用したデータ修復
Arcserve Backup がミラー ディスクにインストールされていない
アクティブ/パッシブ環境設定において障害が発生したクラスタノードの修復
アクティブ/パッシブ環境設定における全クラスタノード障害
ミラー ディスク環境の CLUSTERPRO X2.0 上で Disaster Recovery Option を使用すると、復旧後に Arcserve Backup が起動しない
Staging Using File System Devices
ステージングに関する注意
StorageTek ACSLS ライブラリを使用したサーバの修復
惨事対策
Disaster Recovery ACSLS Disk の作成
複製先からの Disaster Recovery ACSLS Disk の作成
ACSLS ライブラリを使用した惨事復旧
Recovering Windows 2003 Small Business Server
Windows Small Business Server 2003 デフォルト設定
Arcserve Backup の要件
Windows Small Business Server 2003 の惨事対策
Windows Small Business Server 2003 惨事復旧
その他のアプリケーション
Microsoft SharePoint Service のリストア
Microsoft SharePoint Service データの回復方法
Microsoft SharePoint Web サイトの削除、および Microsoft SharePoint のアンインストール
Microsoft SharePoint と MSDEの再インストール
Microsoft SharePoint Serviceのリストア
Microsoft Exchangeのリストア
物理マシンから仮想マシンへのデータの復旧
前提条件
オペレーティング システム
仮想インフラストラクチャ
Arcserve Backup for UNIX/Linux Enterprise Option for SAP r/3 for Oracle
オプションの紹介
概要
Option による SAP R/3 for Oracle Data の保護方法
サポートされている機能
バックアップ オプション統合モジュールの仕組み
本オプションによるマルチ ストリーミングを使用したバックアップの処理方法
ホスト複製の仕組み
オプションのインストールと設定
前提条件作業の実施方法
オプションのインストール
データベース サーバへの本オプションのインストール
本オプションの環境設定
環境設定スクリプトを使用した SAP の環境設定
環境設定ファイル
環境変数を定義するための util_par_file の編集
Edit init<SID>.sap to Define Backup and Archive Parameters
SAPDBA ユーザと同等の権限を持つユーザの追加
UNIX および Linux システム上で環境変数の設定
SAPDBA および BR*Tools にアクセスできるようにユーザ アカウントを設定する方法
クラスタ環境内で Data Mover サーバにデータをバックアップおよびリストアするオプションを設定する方法
本オプションの UNIX/Linux システムからのアンインストール
SAP データのバックアップとリストア
Overview of SAPDBA
SAP データベースを管理するために使用できる SAPDBA および BR*Tools
SAPDBA および BR* ツールを使用したデータベースのバックアップ
SAPDBA および BRBACKUP を使用したオンライン データベースのバックアップ
SAPDBA および BRBACKUP を使用したデータベースのオフライン バックアップ
SAPDBA および BRARCHIVE を使用した REDO ログのオフライン バックアップ
Data Mover サーバに SAP データをバックアップするための要件
SAPDBA を使用したデータのリストアと復旧
SAP for Oracle データの別のノードへのリストア
ディレクトリおよびファイルの場所
SAP ディレクトリ
SAP ファイル
推奨事項
効果的なバックアップおよび復旧の計画
テスト環境
ログ ファイル保護
現在のオプション情報
構成変更後のバックアップ
ジョブ ステータス情報
Option のトラブルシューティングに使用できるツール
デバッグ
ABbaim のデバッグの設定
Option Logs
リストア マネージャ
トラブルシューティング
Option に連絡が来なかった
バックアップ ジョブに失敗する
Data Mover サーバへのバックアップ ジョブに失敗する
2 番目のバックアップ ジョブが失敗した
データが 1 つのストレージ デバイスにしか書き込まれない
NDMP NAS Option
Arcserve Backup NDMP NAS Option の紹介
機能
オプションのアーキテクチャ
NDMP(Network Data Management Protocol)
NAS サーバ
リモート ブラウズ
Supported NAS Backup Configurations
NAS ローカル NDMP バックアップ
NAS 3 ウェイ NDMP バックアップ
NAS Filer to Server NDMP バックアップ
オプションによるデータ バックアップの方法
オプションを使用したデータのリストア方法
ソースからのリストア
デスティネーションからのリストア
動的デバイス共有
サポートされている DDS 環境
アクセスのログ
NAS Filer to Server 環境設定
オプションのインストール
インストールの前提条件
インストール
ファイル システム環境設定
NDMP Version 3 の設定
例:NDMP Version 3 をサポートするように nas.cfg ファイルを設定する方法
NDMP Version 4 の設定
スナップショットおよびチェックポイントの環境設定
環境設定
NAS デバイスの環境設定
テープ デバイスのドライブ情報およびチェンジャ情報の取得
DDS の設定
DDS の使用に関する制限事項
動的に共有されたデバイスの特定方法
カスタム ポートの設定
オプションの使用法
バックアップ処理を管理する方法
バックアップ オプション
バックアップの前提条件
NAS サーバの追加
NAS サーバのバックアップ
NAS サーバのステージング バックアップの実行
NAS バックアップ ジョブの制限
NAS サーバでデータをアーカイブする方法
リストア処理を管理する方法
リストア オプション
リストア方式
ツリー単位でリストア
セッション単位でリストア
照会単位でリストア
NAS サーバのリストア
NAS リストア ジョブの制限事項
デバイスとメディアの管理方法
アダプタ、デバイス、デバイス グループの表示
メディア管理
データベースとレポートの管理方法
Arcserve Backup ユーティリティを使用した NAS 処理の管理方法
マージ ユーティリティ
メディア検証とスキャン ユーティリティ
Network Appliance NAS ファイラ(NAS デバイス)の使用法
Network Appliance サーバ
管理インターフェースへのアクセス
ユーザ アカウント
Network Appliance デバイスでの NDMP の有効化
テープ ライブラリ デバイス名の設定
ドライブ アクセス パスの設定
スナップショットの環境設定
Network Appliance システム ログの表示
Network Appliance デバイスに関する制限事項
EMC Celerra NASシステムの使用法
EMC Celerra Data Mover の動作方法
EMC Celerra Data Mover の設定
ユーザ アカウント
EMC Celerra デバイスでの NDMP の有効化
論理デバイス名の検出
nas.cfg ファイルの環境設定 - EMC Celerra デバイス
EMC Celerra デバイスに関する制限事項
EMC CLARiX IP4700 NASシステムの使用法
EMC CLARiX IP4700 NAS システムの設定
ユーザ アカウントの作成
EMC CLARiX IP4700 デバイスでの NDMP の有効化
論理デバイス名
ネットワークの環境設定
ボリューム環境設定
テープ デバイスとテープ ライブラリ
EMC CLARiX IP4700 デバイスに関する制限事項
Procom NASファイラの使用法
Procom NASファイラの環境設定
ユーザ アカウント
論理デバイス名
NetFORCE Operating System Release 4.1使用時の環境設定
NetFORCE Operating System Release 4.2使用時の環境設定
ネットワークの環境設定
ボリューム環境設定
テープ デバイスとテープ ライブラリ
nas.cfg ファイルの環境設定 - Procom NAS ファイラ
Procom NAS ファイラに関する制限事項
トラブルシューティング
デバイスがデバイス マネージャに表示されない
NAS サーバが再初期化しない
NAS サーバでデバッグが有効でない
Procom NAS ファイラ システム ログと環境ログにアクセスできない
NDMP NAS Option を使用して QTree 情報をリストアできない
大容量の NDMP のバックアップ中に発生する NAS タイムアウト エラー
サポート機能一覧
サポートされているバックアップ機能
サポートされている一般的な機能
サポートされているリストア機能
NDMP V4 に対するサポート
認定 NAS デバイス
Tape Library Option
オプションの紹介
概要
このオプションによるライブラリの管理方法
ライブラリによるデータの管理方法
このオプションを使用したテープ RAID ライブラリの管理方法
テープ RAID の仕組み
テープ RAID メディア セットの管理方法
オプションのインストールと設定
インストールの前提条件
オプションのインストール
ライブラリの設定
デバイス環境設定を使用したライブラリの環境設定
Tape Library Option のライセンスを登録する方法
RAID デバイスの環境設定
RAID デバイスの作成と割り当て
RAID デバイスのサマリの表示
Arcserve Backup 仮想ライブラリの設定
混合メディア(Arcserve Backup 仮想ライブラリ)の設定
VTL を Arcserve Backup VTL として機能させるための設定
テープ ライブラリへのバックアップ用のブロック サイズの指定
オプションのアンインストール
オプションの使用法
デバイス マネージャの操作
ライブラリ情報の表示
ライブラリのサマリ情報
ライブラリの詳細情報
ライブラリ ドライブ情報の表示
ライブラリ ドライブのサマリ情報
ライブラリ ドライブの詳細情報
メディア プール情報の表示
メディアのサマリ情報
メディアの詳細情報
デバイス管理機能
Arcserve Backup によるメディアのバーコードまたはシリアル番号の設定方法
有効期限の選択方法
新しいメディアの有効期限
バックアップ マネージャおよびデバイス マネージャでの期限切れメディアの表示
Arcserve Backup による有効期限が切れたメディアのログ方法
スロットのインベントリ
メディアをフォーマット
メディアの消去
メディアのイジェクト
ドライブのオンライン/オフライン設定
テープのリテンション
マガジンのマウントとマウント解除
メディアのクリーニング
クリーニング スロットの設定方法
スロット番号に基づくクリーニング スロットの追加
スロット番号に基づくクリーニング スロットの削除
バーコード プレフィックスに基づくクリーニング スロットの設定
メディアのインポート/エクスポート
メディアの圧縮
メディアのリビルド
リムーバブル ドライブのオフライン/オンライン設定
デバイスのスキャン
デバイス マネージャによるデバイス グループ環境設定
新しいライブラリ グループの作成
グループへのスロットの割り当て
グループからのスロットの削除
ライブラリ グループの削除
ライブラリ グループの名前の変更
ライブラリのフィルタ機能
ライブラリでのフィルタの使用
バックアップおよびリストア処理の動作
バックアップおよびリストア用のデバイス管理機能へのアクセス
オプションによる複数ドライブへのアクセス方法
シングルステップ スパンの動作
RAID のバックアップおよびリストア デバイスの選択
テープ RAID デバイスの管理
RAID デバイスの削除
RAID デバイスのプロパティの変更
テープ RAID グループの管理
RAID デバイスのパフォーマンス低下を防ぐ方法
バッファ サイズの最適化
リムーバブル記憶域で制御されているデバイスの管理
DLTSageエラー処理の動作
Arcserve Backup によるテープ ドライブ エラーの修復方法
Arcserve Backup によるテープ ドライブ エラーの防止方法
Arcserve Backup によるドライブ使用率の均等化
ドライブの連続クリーニングの動作
論理ブロック保護の実装
Arcserve Backup と Secure Key Manager の統合
トラブルシューティング
一般的な問題
デバイスが正常に動作しない
Arcserve Backup でライブラリが検出されない
Arcserve Backup がクリーニング テープを検出しない
ライブラリが正常に初期化されない
ライブラリの初期化中にスロットがマウント解除と表示される
クイック初期化を使用すると Arcserve Backup で不適切なスロット詳細が表示される
クイック初期化を使用するとライブラリがすべてのメディアを読み取る
テープ エンジンが正しく動作しない
ライブラリがメディアを検出しない
メディアのホーム スロットが変更される
クリーニング メディアがホーム スロットに戻らない
使用可能な空きスロットがない
テープ エンジンがタイムアウトする
メディアのフォーマットまたは消去中にテープ比較エラーが発生する
オプションでデータが正しくバックアップされない
別のジョブをサブミットできない
オートローダとチェンジャがオフラインであるかのように表示される
バックアップ ジョブまたはリストア ジョブによりライブラリのスロットのインベントリが実行される
複数ドライブのライブラリをグループ スパンするとスロットのインベントリが正常に実行されない
テープ RAID デバイスへのバックアップが失敗する
RAID の使用
RAID デバイスの動作
RAID レベル
RAID 0 の仕組み
RAID 1 の仕組み
RAID 5 の仕組み
Arcserve Replication と Arcserve Backup の統合
Arcserve Backup と Arcserve Replication の統合
概要
Arcserve Backup
Arcserve Replication
Arcserve Backup と Arcserve Replication の統合
機能および利点
リモート ブランチ オフィスおよびセントラル データ センタ
統合に関する用語および定義
統合されたバックアップ プロセスの動作
シナリオの作成
ジョブの作成
ジョブの実行
統合されたリストア プロセスの動作
Arcserve Backup と Arcserve Replication のインストールおよび設定
Arcserve Backup および Arcserve Replication のインストール方法
統合の環境設定
スタンドアロンの Arcserve バックアップ サーバの設定
レプリカ サーバにインストールされている Arcserve Backup サーバの環境設定-XOsoftW
RBO(リモート ブランチ オフィス)の環境設定
RBO 環境設定 - 例 1
RBO 環境設定 - 例 2
RBO 環境設定 - 例 3
統合されたバックアップ ジョブの実行
統合されたバックアップ ジョブ
Arcserve Replication シナリオの作成
Arcserve Replication シナリオの実行
バックアップ ジョブの作成および実行
統合されたリストア ジョブの実行
統合されたリストア ジョブ
Arcserve Replication フェールオーバを使用したリストア
Arcserve Replication データのリワインドを使用したリストア
Arcserve Backup を使用したリストア
Arcserve Replication 固有のグローバル リストア オプションの設定
セッション単位でリストア
ツリー単位でリストア
照会単位でリストア
マスタ マシンへの MS Exchange シナリオのリストア
マスタ マシンへの Microsoft SQL Server データベースのリストア
バックアップ ジョブとレプリケーション ジョブのモニタリング
統合されたジョブ モニタリング
Arcserve Backup を使用したジョブ ステータスのモニタリング
ジョブ キュー モニタリング
Activity Log Monitoring
Arcserve Replication を使用したジョブ ステータスのモニタリング
アラート通知
Arcserve Backup Alerts-XOsoftW
Arcserve Replication アラート
レポートの生成
Arcserve Backup レポート
Arcserve Replication レポート
トラブルシューティング
統合されたトラブルシューティング
エラー/警告メッセージ
Alert ヘルプの使用法
管理ヘルプ
リーガル ノーティス
Arcserve へのお問い合わせ
Alert ヘルプ
Alrert とは
概要
Alert とアプリケーションの連携
基本的なコンポーネント
Alert の使用準備
Alert サービス
サービスとしてのログイン
サービス ログオン設定
Alert ツールバーの使用
Alert オブジェクト リスト
デフォルトおよび個別のアプリケーションの設定
ポート設定の編集および作成
[ポート設定]ウィンドウ
[ポート設定]フィールド
アクティビティ サマリおよびログ
Alert サマリ
Alert 情報の印刷
Alert イベント ログ
[イベント ログ]ウィンドウ
イベント ログの受信者
Alert アクティビティ ログ
ブロードキャスト
ブロードキャストの受信者の追加
[ブロードキャスト受信者]ウィンドウ
電子メール
電子メール オプション
電子メールへの添付ファイルの割り当て
ポケットベル送信
ポケットベル オプション
[ポケットベル環境設定]ウィンドウ
英数字のポケットベル メッセージの解釈
英数字のポケットベル メッセージの解釈
SMTP
SMTP オプションの使用法
[SMTP 受信者]ウィンドウ
SNMP
SNMP オプション
[SNMP 受信者]ウィンドウ
トラブル チケット
トラブル チケット オプション
[トラブル チケットの受信者]ウィンドウ
Lotus Notes Option
Lotus Notes オプション
Unicenter TNGのオプション
Unicenter TNGオプション
Unicenter TNG Event Map Dialog Box
Sample TNG Alert Scenarios
Alert のテスト
受信者のテスト
トラブルシューティングのメッセージ